カテゴリー「WATCH」の15件の記事

2018/02/20

G-SHOCK MRG-G1000DC

★すっかり更新が滞っておりますが;;; 風邪をこじらせて寝込んだりして、お仕事がかなりマズい状況に陥ってしまっております;;;;orz その上に確定申告とか全く手を着けてなくて・・・なんか今年は確定申告の用紙が送られてこないので税務署に取りに行かないと;;;(行政はこの上にまだこっちの負担を増やすのか・・・;;;) 

そんな訳でしばらくブログも滞ります;; とりあえずは去年に書いておいて、お見せするか決めてなかった時計の記事でお茶を濁しておきますね~;;w

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▲ついに行き着くとこまで行っちゃったか;;;という感じですが・・・G-SHOCKの最高峰ラインのMRG-G1000シリーズです!!(この記事や写真は去年の内に作ってあったので2017になっちゃってます;;w)

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MRGシリーズはG-SHOCKで唯一の全金属モデルです♪ その中の最高機種のMRG-G1000シリーズの中でも唯一ベゼルなども全てチタンシルバーのMRG-G1000DCをゲットしました~!!(けっこう前ですが;w)

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▲チタンシルバーとゴールドの色合いが素晴らしいのですが・・・分針&時針の視認性があまりよろしくない・・・・;;;w

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▲総チタンボディ&バンドで体感的にはステン&樹脂ハイブリッドのMTGよりも軽い気がしますね~♪

これで分針&時針の視認性さえもう少し良ければなぁ・・・ということでCASIOサポートに相談してみたけど、白針への交換などは出来ないと何週間も経ってから返答がきました;;; 目を患ってるので本気で見え辛くて困ってるんだけどなぁ・・・ハァ;;

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2018/02/04

GWG-1000&GPW-1000Tフライトコンポジットバンド化カスタム

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■以前にG-SHOCK GWG-1000のバンドを染色してレッドバンド(←クリック)にカスタムしたのをご紹介しましたが、今回はフライトコンポジットバンドにカスタムしてみました~!!w (この記事や写真は去年の内に作ってあったので2017になっちゃってます;;w)

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フライトコンポジットバンドというのは、G-SHOCKの中でも主にスカイコックピットシリーズ用のコマバンドです。 ファインレジンとメタルインサートからなる、メタルバンドのような構造のバンドです! 利点はもちろんメタルバンドと同じ感じに非常に着け外しがしやすい点ですね~♪

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当然マッドマスターシリーズのGWG-1000用にはフライトコンポジットバンドは無いので、自分で改造して付けちゃいました!!w

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▲ちなみに横からにょきっと出てるのは、冬の間は長袖がソーラー充電の妨げになるのでカイデックスで制作して袖を押さえるパーツを付けてあります~♪

●もう一つの方はGPW-1000Tというベゼル部分と裏蓋がチタン合金のモデルです~♪

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▲コチラはGPW-1000用にフライトコンポジットバンドがあるので、入手には大変苦労しましたがなんとかゲットしてポン付けしました~w

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2016/12/18

最近お気にの時計~♪

■またかなり更新期間が開いてしまいましたが・・・;;; やっとこさ地獄の連続〆切がなんとかなって、どうにか冬コミに行ける状態になりました~;;w で、関係ないけどここのところお気に入りの時計でもお見せしようかと・・・;;w

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▲まずはこのブログでも度々お見せしていたNIXON 51-30 クロノ総チタンバージョン51-30 TITANIUMです!! NIXON 51-30といえばとんでもなくデカくて、すんごく重いというのが定番イメージなんですが、このチタニウムはケースやベゼル、ブレスに至るまで総チタン製で驚くほど軽いのです~♪ その上にイチイチ月初めに合わせないといけない日付表示も無いので、僕的にかなり気に入っております~♪ ちなみに僕のはベゼルの数字部分をペーパーがけして、サテン仕上げで半光沢に光るようにちょっと手を入れてありますw

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▲これもNIXONディプロマットというモデルなんですが、これはメタルブレスを外してNATOタイプのベルトにしてあります。 黒にグレーの二本ラインで「007 スペクター」のボンドのシーマスター300っぽく?している感じですね;;w (コレは超安価で手に入れて、一度針も全部外して組み立てに失敗してジャンクになっちゃったんです・・・・なんとか組み直して正確に時を刻むようにはなってます;;w よく見るとGMT針が歪んでるでしょ??;; コレ、一度完全に二つ折りに曲がっちゃったのを無理矢理直したの;;; よくちゃんと動くようになってくれたなぁ・・;;w)

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▲そしてやっぱりコレを一番愛用しています♪ この前ご紹介した、GWG-1000 マッドマスター(←クリック)ですが、今は冬仕様にカスタムパーツを付けてありますw というのもGWG-1000はソーラー充電なのです。 冬の間は上着を着ていて袖で文字盤が隠れてしまい、充電できない・・・なのでこのパーツで袖が文字盤にかからないようにしてあるんですねw パーツの作り方は簡単、カイデックスを折り曲げて両面テープで貼り付けてあるだけです~;w (最近はグラビティマスターガルフマスターも入手して楽しんでいるので、また機会があったらご紹介しますね~♪)

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2016/09/02

G-SHOCK GWG-1000 &カスタムバンド

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■先日久しぶりにG-SHOCKを買いました!! GWG-1000 1A3JF MUDMASTERです~♪ 多機能で超頑丈!(泥に浸けても大丈夫らしい;;w) 超~ゴッツイ時計でっす;w

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1A3JFは純正では濃いグリーンのバンドなんですが、買ってしばらくは1AJF用のブラックバンドに換えて使っていましたw(夏コミの時はこの状態で着けてましたw)

でも最近の僕の財布が真っ赤な鰐皮の財布で、これに合わせて赤いバンドに換えたいと思ってGWG-1000RD用の赤バンドが欲しかったのですが、現状赤バンドはメーカーでの修理交換しか対応していないとのことで、仕方なく手に入るバンドを自分でカスタムして赤くすることにしました;w

▼んで、がんばった結果が↓こんな感じです~!! 中々に良い色合いに染まってくれて大変満足しておりますん♪w

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▼赤バンドを作る過程で出来たのが↓この茶バンドw 下のはGA-1100 1AJFです! 茶色もコレはコレで良い感じなのでお気に入りです~♪

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▼レザーバンドやウレタンバンドは質感などは好きなのですが、いかんせんいちいち着け外しがメンドくさいので、ちょっと改造してメタルバンドと同じロック付プッシュ式バックルに換えてあります~♪

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GWG-1000も以前にご紹介したMTG-S1000D(←クリック)と同じ電波ソーラーで二つを並べて見ると秒針までぴったり揃っているのでちょっと気持ち良いのでした♪w

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2016/06/22

手巻時計&自作ウォッチバンド

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■ここ数年は以前から何度もご紹介しているNIXON 51-30を愛用しているのですが、たまたま見かけた安い手巻時計が気に入ってついつい買ってしまいました;;w で、以前にご紹介した51-30用の自作レザーバンド(←クリック)に続いて、この時計用にレザーバンドを自作してみました~w

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▲この時計はムーブメントが大きいせいか?安物のせいか?チチチチという音が結構大き目です;;w(やっぱ聞いてると落ち着くにゃあ~♪) 久しぶりの手巻時計で毎日巻くのをついつい忘れそうになります;; スピマス2nd(←クリック)の時は習慣化していて起きると無意識に巻いてましたが・・・;;w

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▲今回は以前に古びて見えるようにエイジングした、P08用の革ホルスター(←クリック)1911A1SAA革ホルスター(←クリック)でマスター?したエイジング技術(超自己流;w)で革を古びた感じにしてみましたよ~♪

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▲これが元の革の状態ですw

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▲エイジングしている途中~ この後少しオイルで色味を調整しました♪

何のかんの言いつつ、やはり51-30のデザインやゴツさが大好きなので、51-30の手巻きバージョンが欲しいなぁと思う今日この頃・・・;;w

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2015/06/27

TB CUSTOM NIXON 51-30

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■ふと思い立って僕の愛用時計のNIXON 51-30をリメイクして遊んでみることにしました~w とりあえずはブラックの物にペーパーヤスリをかけまくってダメージフィニッシュにする事に。 と、それだけではなんとなくやった感が薄いのでフェイスもサビサビな感じにしてみようかなと・・・・w とはいえ、以前にお見せした物(←クリック)を思い切ってやる勇気は僕にはないので、中古の傷だらけでボロボロの物を安く入手してやりました・・・;;w そしてそれでもまだやった感が薄いような気がするので革ベルトを2種類ほど自作してみましたよ~♪

▼とりあえずはペーパーかけまくって、フェイスをウェザリングなどでサビサビな感じにしたバージョンです!w

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▲フェイスはこんな感じ。(オールブラックだけど前の時にも書いたように純正はブラック文字盤にブラックの針で視認性が非常に悪いので、シルバーと白夜光の物に分針時針を換えてあります) ちょっと赤錆が強いかな??;; でももう一回バラしてやり直すのもしんどいので、しばらくはこれで行こうかなと・・・;;w

▼次に普通の革ベルト形式のオリジナル革ベルトのバージョン。付け根2箇所とベルトループ部分にTBマークの焼印を押してあります~♪

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▲これでDバックルなどを付けて使ってもいいなぁとも思っていたのですが・・・・なんとなくもう一工夫してみようかな??と・・・w

▼普通のベルト形式でも全然OKなんですが、革を触っている内に楽しくなっちゃってもう一種類ベルトを作ってみました~!!

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▲当初はギボシで固定するタイプにしようと思っていたのですが、ちょっと無理っぽいのと根元まで締めると腕をブンブン振っても全然動かないので、もうこれでいいかと;;w やはり普通のベルトの方が使いやすいですね・・・テヘ;;;

自分的には今回の腕時計のカスタムはすごく楽しかったです~♪ やはり機械式時計では敷居が高すぎてとてもこんな事はできないんだけど、クォーツで何度か電池交換やその他カスタムをやったことがある51-30だからこそ、思いついてやってみようとなったんだと思いますw また何か思いついたら挑戦してみようかなぁ~と♪

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2014/01/10

NIXON THE 51-30 CHRONO電池交換&曇り取り

■先日の51-30の記事(←クリックw)で時針分針をカスタマイズしたブラックの方が電池切れの上に風防ガラスが曇っているとご紹介しましたが、やっぱ気になるのでなんとな~くな感じに電池交換と風防ガラスのクリーニングをやってみました~w

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▲最初にねじ込み裏蓋を開けてインナーパーツを取った状態。 電池はSR626SWです。

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▲ムーブメントを取った状態。 ボディに比べてめっさ小さい;;;w 機械式時計のムーブメントを見慣れていると・・・なんだコレ??となりますね;;;;w

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▲とりあえず綿棒で拭き取りはじめてみたら・・・なんだろう?? 油っぽく伸びる感じ??? 曇りの原因は・・・やっぱ分かんないなぁ;;;

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▲きっちりとクリーニングした後、ムーブメント、竜頭、インナーパーツと組んで、電池を入れ換えて動作を確認! 裏蓋を閉めて作業完了ー!! そしてすっきりクリアになった風防~~(゚▽゚*)w やっぱ気持ち良いですね~♪

そんな感じでシルバーばっかり使っているのにブラックもライブ状態にしちゃいました;w S1000D(←クリックw)に移行する日は来るんだろうか・・・・orz

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2014/01/07

NIXON THE 51-30 CHRONO

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■先日のG-SHOCK MT-G S1000D(←クリック)の記事の時に書いている、4年ほど前から愛用しているクォーツ時計なのですが、それはNIXONTHE 51-30 CHRONOという時計です。 コレ、超~~~重量級のどデカイ時計ですw モデル名の51-30というのは竜頭を除いた本体の横幅が51mmなんです!!w ラグを含めた縦幅はなんと61mmもありますw 厚みは15mm!! 重量は約300gくらい!? もうね、ステンレスの塊ですよ♪w そのデカさゆえに竜頭とクロノスイッチは通常とは反対の左側に付いています;;w 右側だと手に食い込んで痛いんでしょうね~;;w

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▲そしてこのブレスがね・・・厚みが約6mmあるのですよ;;;;w 先日のS1000Dのほぼ2倍・・・

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スピードマスター2nd(←クリック)のビンテージの7912ブレスと比べると・・・・3倍以上の厚みがあります;;w この質量に慣れてしまうと、もう他に満足できる時計はほぼ見つかりません;;;;w

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▲大きさ比較ですが51-30の文字盤にS1000Dのベゼル部分がすっぽり入ってしまうほどの巨大さですw スピードマスター2ndと比べると・・・・;;;w この時計を僕は顔を洗う時とお風呂の時以外、寝る時も着けたままなんですw 寝てる時に今何時だろう?とか、何時間寝れたんだろう?とか視認する時に布団を頭からかぶった状態でもこの51-30だと一発で分かるんですよねw(どデカい上にアラビア数字のインデックスのかなり高性能な夜光で視認性抜群♪) 他の時計では確認するまでに半分以上目が覚めてしまう事になるんですね~;;; それはS1000Dでも同じで、その点で51-30を手放せない理由の一つになっているんです♪

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▲愛用しているのはシルバーに黒文字盤なんですが、実はオールブラックも持っております~;w この黒51-30は純正では黒文字盤に黒針にグレーの夜光塗料が付いているのですが・・・・時計の視認性を犠牲にしてデザイン優先というのは僕的に許せない部分なので、僕の黒51-30は時針分針をシルバー用のシルバー針に白の夜光の物に替えてカスタマイズしてあります~w ただこちらはすでに電池が切れて風防ガラスが曇っているので、また使う場合は電池を交換してガラスの曇りを取らないといけません・・・;;; (ネットで見ると特に黒の51-30は曇る事象が多いみたいですね?;; メッキそのものによる影響なのか?? メッキにより気密性が落ちているのか??? もしくは電池切れで電池から何かしらのガスが発生してそれが影響しているのか・・・・???? そういえばディーゼルのデカい黒時計(電池切れ状態)も曇っていたなぁ・・・?;;)

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▲並べて見ると・・・シルバーに比べてブラックの風防が曇っているのが分かりますかね?? 肉眼だともっと曇って見えます;;;;orz

それにしても51-30の電波&ソーラー版があれば最高なのになぁ・・・;w この時計を着ける時とクロムハーツのベルトを着ける時だけは自分がデカい身体で良かったと思います;;w (でも欲しい服とかは僕のサイズはほぼ無いので・・・・悲しい;;;orz)

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2013/12/22

初めてのG-SHOCK

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G-SHOCKというとその機能、耐久性、信頼性、そして安価なことから米兵や特殊部隊員などの間で愛用されている日本の時計メーカー、カシオの時計なのですが・・・実はず~っと毛嫌いしておりました;;;w

僕は18歳の頃から機械式時計にハマって、何年かかかってやっと手に入れた1963年製ビンテージのスピードマスター2nd(←クリックw)を10年ほど愛用しておりました。 合間にちょこちょこ入手して使っていた別の時計もほとんどが機械式時計でした・・・・・が、4年ほど前からお袋様の軽い介護をするようになって、クォーツの時計を常用するようになりました;w(機械式時計のオーバーホールにかかるお金もバカにならないという理由も大いにあります;;w) この4年間はその時計のデザインなどが超お気に入りで愛用していましたが・・・・機械式に拘わらなくなった事でSUUNTOG-SHOCKも気にはなっていたんですw でもね・・・G-SHOCKの機能には憧れるものの、そのデザインや質感がどうにも僕には受け入れ難いモノだったんですね・・・・;;;w

ところがつい先日に出てしまったのですよ! MT-G S1000Dがっ!!w

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G-SHOCKらしからぬ高級な外観ですが、そこはやはりG-SHOCK、ステンレスの外殻が樹脂のシェルを挟み込んだハイブリッド構造になっているのですー!!w

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▲その上ブレスもハイブリッド構造になっていて、スピードマスターと比べてもとんでもない大きさなのに重量は180g程に抑えられています。(普通の手首の太さの人には大きいと言われるスピードマスターと比べてもS1000Dの大きさが際立っていますね;;w とはいえ僕がこの数年間愛用していたクォーツ時計はさらにデカくて重い超重量級の時計なのですが;;w)

お気に入りのクォーツがあるのになんでS1000Dを買おうと思ったのかというと理由はやはりその機能で、まずは電波時計なので愛用のクォーツ時計では月変わりにいちいち日付表示を合わせないといけないのを閏年含め全自動で調整してくれる事。 それにこのS1000Dはソーラー駆動なので陽の光や家の照明があれば電池交換も要らずに動き続けてくれる点です!!(あとは電池残量は警告ではなく、AM、PM表示(24時間計があるからいらない。もしくは24時間計に表示すればいい)の部分がパワーリザーブインジケーターだったら理想の機能の時計になったのになぁ・・・・惜しい;;) デザインやモノとしての満足感は残念ながら今着けているクォーツ時計には遠く及ばないのですが・・・・;;w なので今しばらくはこのクォーツ時計を愛用するとは思いますが、コレの電池が切れた時に果たしてまた電池を入れるか・・・・それとも完全にS1000Dに移行するか・・・その時になるまで正直分かりませんね~;;w

また近日中にその愛用しているクォーツ時計もご紹介しますね~♪

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2012/01/09

STANLEY GUESS 『TB WATCH BAND』

■このウォッチバンド「司弾2004」?にも載せたことがあるので知っている人もいるかもしれませんが、久しぶりに時計自体を替えてリニューアル?したのでご紹介したいと思いますw

そもそもこのウォッチバンドは僕がイメージデザイン画を描いて、シルバーショップChrono店長Hiroさんに頼んで、ゲス氏ワンオフで作ってもらったものなんです。 で、製品ラインナップに加えるとの条件で、少しお安くしてもらったと記憶していますw その当時、僕の愛用機OMEGA SPEED MASTER 2ndに付ける為にデザインした物で、2nd自体のベゼルにもシルバーリングを自分で付けてカスタムしていました。(↓このような状態)

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この状態も大好きだったのですが、今ではベゼルを元から付いていたオリジナルに戻して、ブレス7912という50~60年代当時のキャタピラブレスに戻してあります。 それからしばらくはこのウォッチバンドはしまい込んでいたのですが、シルバー熱が再燃すると共に、前はスピマス2ndの為のウォッチバンドだったけど、今度はこのウォッチバンドの為に似合う時計を探そうと思い立ちました。

で、やっと見つけたのが↓このエンポリオ アルマーニ時計~!!

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ヘアラインシルバー文字盤が最高にクールです! もうウォッチバンドと合い過すぎて鼻血が出そうですねw (フィッティングには血涙が出そうなくらい苦労しましたが・・・;;)

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なんだろう?この一体感♪ まるで最初からこのセットでデザインされたような気までしてきましたよ?w じゅるり

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ホントにもうゲスのこのゴシックな感じとメカニカルな感じの両立はガボールともクロムハーツとも違う、他では味わえないテイストですね~♪

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▲普通にこう着けるのも良いですが・・・

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▲こう着けて・・・

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▲こう見るのも良い感じかも~w なので、今こう着けてます♪w

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