カテゴリー「GUN」の73件の記事

2026/02/07

いつの間にか・・・2026年;;;

■なんか気が付くといつの間にか年が明けてて、更に2月に入ってたよ!? あれ??オイラ正月から何してたっけ???;;;

Aks74u

▲このAKS-74U クリンコフはもう15年以上前?に組んだカスタムで、GHKでもWEでもないよく分からないメーカー製ベースのガスガンです~ クレブスタイプのハンドガードとM4用の実物MAGPUL社製MIADグリップを加工してARグリップアダプターで付けております♪ あと写真に写ってないですが、ARストックアダプターを無理矢理加工してくっ付けてMFTBUSストックを着けてます。 それとリアサイトプレートにピカティニーレールをくっ付けてT-1タイプドットサイトを載せてます。 あとはマガジンキャッチとセフティーセレクターレバーを換えてるくらいかな?

これからまた万年筆とかの記事が多くなると思うけど、生ぬる~く見てやってくださいね~・・・・・・・写真撮るのとかメンドくさひ・・・;;;

そんな感じで今年もよろしくお願いしますです~m(_ _)m

| | | コメント (0)

2025/08/03

だるい~;;;

■すっかり更新が滞ってしまってますが・・・ちょっと前に体調を崩して少し寝込んだしまった後に、回復してからも夏バテなのか、とにかく怠くて何をする気力もなくて困っています・・・;;;

Aap1-ap7-01

▲いつの間にか4挺目に増えてしまったAAP-01で、HK MP7をモチーフにしたコンバージョンパーツのAP7です!! 光学サイトはVector optics Paragon 1X18 SCPS-M10で、超コンパクトなプリズムサイトです♪ インナーバレルは250mmでサプレッサーの中ほどまで伸びていて、銃本体もインナーバレル先端もゴムのスペーサーを組み込んでガチガチに固定して命中精度を上げてありますw

Aap1-ap7-02

猛暑でガスガンは超元気なんだけど・・・僕の方が怠くて撃つ元気が出ない;;;orz

| | | コメント (0)

2025/02/14

S&W M&P

■先日ご紹介したM&P TBカスタム(←クリック)ではできる限りのカスタムガンに仕上げたのですが、ウチにはもう一丁マルイベースのM&Pがあって、コチラは外観はどノーマル(サムセフティーは撤去w)だけど、パーツ類はマガジン本体以外は全てカスタムパーツに換装済です!!

Mp-01

Mp-02

このノーマルM&Pで最大の難点はアイアンサイトの照準がズレているので(調整不可)、撃つ時は数発撃って弾道を見てから補正して撃つという、なんともめんどくさいところです;;; その点ドットサイトを載せていると1発目からバッチリヒットできるのが良いですね~♪ アイアンサイトは上下左右調整機能付リアサイトだと良いんだけどね・・・;;w

Mp-03

Mp-04

内部パーツ類はTBカスタムと同じく全換装済だけど、何故かコチラのノーマルM&Pの方がリコイルが強いです;w TBカスタムの方がスライドの肉抜き分、軽いからだろうか??謎だ・・・。

Mp-05

TBカスタムと並べるとこんな感じ♪ それにしてもM&Pのトリガーフィーリングはかなり悪いですね;; マルイさんにM&P2.0をモデルアップしてほしいなぁ・・・。

Mp-06

●もう全然ネタが無いので、何年も前にカスタムしたトイガンや発掘したペンばかりになっちゃってますが・・・生ぬる~く見てやってくださいね~;;;w

| | | コメント (2)

2025/01/27

M&P TB CUSTOM

■今回のトイガンカスタムは、マルイベースのM&P TBカスタムです~!!

Mp-tbc-01

Mp-tbc-04

と、言っても先日3回にわたってご紹介したG17 TBカスタムと比べると大した事はしてなくて、カスタム内容は主にパーツ換装です;;w

Mp-tbc-03

●まずはアッパー部分です。 外装は、ATEiタイプのカスタムスライドに換装。14mmスレッド付き延長バレルに換装。

Mp-tbc-05

コンペンセイターを装着。 リコイルガイドは先端に飾り穴が開いたストレートタイプのスチール製に換装しています♪

Mp-tbc-08

▼光学サイトはNOVEL ARMSSURE HIT MRS2を載せていて、後端にアルミプレートを加工して簡易リアサイトとして貼り付けてます。 が、現状ハイサイトのフロントサイトが無いので、ただの飾りになってますね;;;orz (今付けてるフロントサイトはデトネーター製だっけかな?のファイバー入りの物です)

Mp-tbc-07

内部パーツはライトウェイトブリーチに換装。インナーバレルを延長バレルギリギリの長さの物に換装。チャンバーもアルミ製の物に換装。 チャンバーパッキンもなんか赤いのに替えたような遠い記憶が・・・って、結局全部じゃん;;;w

●ロア部分もやっぱり全部なんだけど外装は、グリップフレームはポリマー製のカスタムパーツで、いつものステップリング加工済。(写真で分かりづらいけどマガジンキャッチも前半部分にステップリング加工をしています) パームレストはM&P9Lの物を付けてます。 トリガーはアルミ製位置調整ストレートトリガーに換装。 サムセフティを取っ払って樹脂パーツで埋めてます。 テイクダウンレバーとスライドストップはガーダーのスチール製に換装。 それからマグウェルを付けて、マグウェルに合うようにマグバンパーは自作しています♪

Mp-tbc-04

内部メカもほぼ全てガーダー製パーツに換装済です。

●ホルスターは昔イーベイで買った物で、かなりの種類の銃が入るというマルチホルスターです。 ただトイガンの場合、微妙に実銃とサイズが違うので、ちょっと大きめの銃は結構入らなかったような気がします?;;w そのホルスターを削ったり色々加工してG34やコンペンセイター付の銃が入るようにしております! そしていつもの光学サイト保護用シェードをカイデックスで自作して付けております♪

Mp-tbc-09

▼あとベルトループ部分をベルトを抜かなくても着け外しできるようにしています~!

Mp-tbc-10

このM&P TBカスタムは作動は快調で命中精度も上々。リコイルも強くて良い銃なんだけど・・・一点だけ不満点があって、トリガーのキレがG17 TBカスタムと比べると・・・;;; G17の方が指に力を加えると即パチンと小気味よくハンマーが落ちるんだけど、M&Pはグググと重くなってからパチンと落ちるのがどうにもキレが悪く感じますね;; もっと位置調整を詰めればマシになるかもですが、これ以上詰めるとトリガーセフティーが効かなくなります;; トリガーセフティーパーツを削って調整すればなんとかできるんだけど、今から完全分解してと考えると・・・そこまでがんばる気力は今はないです;; M&P用ハイサイトが発売される事があったらやる気が出るかもなんですが・・・;;w

| | | コメント (4)

2024/11/23

GLOCK 17 TB CUSTOM ❸

■前々回のG17TBカスタム❶(←クリック )と前回のG17TBカスタム(←クリック)であのバージョンの記事は終わりで、今回はオマケというか別の完成形をお見せしますね~w

●本来は↓コレが完成形だったAGENCYタイプのステンレスバレルを組み込んだバージョンです~♪

G17tbc-15

G17tbc-16

正直言うとコレが一番見栄えが良いと思っています;;w じゃあ何で地味目なスチールバレルの方を完成形としたのかというと・・・何年もこのAGENCYバレルで見てたので単純に飽き気味だったのと、ピッカピカに磨き込んだステンバレル(購入時は梨地)が派手すぎて、スチールバレルに換えてみた時の渋い感じが気に入ったので今はあちら(❶&❷)の状態で完成としています;w(いつでも換えれるしねw)

G17tbc-17

▲銃身は八角形に面取加工されたオクタゴンバレルになっております~♪

G17tbc-18

▲このバレルには銃身半ば上面に発射ガスが上方に噴出して発射時の銃口の跳ね上がり(マズルジャンプ)を抑える(←実銃の場合の話ねw)為のマグナポートが開いています♪ スライド上面の肉抜き穴は本来このポートの為に加工したのでした。 チャンバーのAGENCYロゴマークの浮彫りも良い感じですね~♪

G17tbc-19

▲マズル周りはこんな感じ。 ❶&❷のスチールバレルよりも3~4mm短いです。

G17tbc-20

▲バレルがシルバーになると何故だかグロック感?が薄れて見えるのは僕だけなんだろうか?;w

●お次はノーマルバレルバージョンなんだけど、スライド先端の角を削っているので、ほぼG17 Gen5 MOSと同じようなシルエットになってますねw

G17tbc-21a

派手さはないけれど、コレはコレで定番カスタムグロックの落ちつきが?;w

G17tbc-22a

G17tbc-23a

しかしやはりこれではG17 MOSと大差ないので、サプレッサースレッド付き延長バレルかコンペンセイター付の方が良い気がするですね・・・;;w

G17tbc-24

▲マズル周りです♪ このバレルはガーダーのノーマルタイプですが、実はコレにも少し手を加えていたりします。 見て分かると思うのですが、銃身長をスライド先端から10mm程出るように加工しています!

G17tbc-25a

●これでこのG17TBカスタムの記事は終わりです~;;w 最初はAGENCYバレルとノーマルバレルで記事を分けようかな?ともちょっと悩んだのですが、これ以上引っぱるのもなぁ・・・と;;w そんな訳で今回は写真が多くなりましたねw

しかし・・・他にもいろんなカスタムガンがあるのですが、ラスボスというか一番手を入れたモノをご紹介しちゃったので、次に何を出してもあまり見栄えのしない記事になっちゃいそうです・・・完全に失敗した;;;orz

| | | コメント (4)

2024/11/18

GLOCK 17 TB CUSTOM ❷

■前回のG17TBカスタム❶(←クリック)の続きですw

G17tbc-07

前回に書いたスライドの肉抜きや削り加工の他にも苦労したところが二箇所ほどありまして・・・

その一つがドットサイトを載せるRMRマウントです。 単にカスタムパーツのマウントプレートをスライドの上に載せたのではなく、スライドの後方上部を金ヤスリで削り落とし、プレートの裏側を削り込んで、スライドに載せてありますです!! 結果、スライドと面一とまではいかないけれど、0.3~0.5mm程高いくらいに収まったのでした~♪

G17tbc-08a

そしてもう一箇所は、このG17マルイベースのGen3なんだけど・・・ピストン&ブリーチをGen3よりもブローバックが快調なGen4のエンジンに換装してあります!! そりゃあもう、いろんな箇所を削っては調整をひたすら繰り返してなんとか快調に動くようになるまでがんばりました・・・ホントしんどかったよ;;

G17tbc-09a

▼コレは必須という訳ではないんだけれど、少しでも作動を快調にする為にショートリコイル アシスト スプリングを組み込んであります!

G17tbc-13

▼カイデックスホルスターはX300を付けていればグロックM&PVP9などの似たシルエットの9mm拳銃(コンペンセイター付)ならマルチに入るように加工しています。 そしていつものごとくドットサイト保護用のシェードをカイデックス板で作って取り付けておりますです~♪

G17tbc-10

G17tbc-10b

▼あとはやっぱり(何が?)フィールドストリッピングですよね~♪

G17tbc-11

▼写真で見ても分かりづらいと思うんだけど、バックストラップのくびれ部分に黒いパテ?で肉盛りをして、ほんの少しだけど銃を直角に構えられるようにしております♪(ドロウして構えた時にドットを若干捉えやすいと思う・・・です?;;w)

G17tbc-12

このG17TBカスタムの前後アイアンサイトはサプレッサー対応ハイサイトで、ドットサイトを点灯してなくても5m25mmのターゲットにアイアンサイトでバッチリ当てれます!!(前後で全く違う商品な上にスライド自体を削っているのに奇跡的にぴったりサイトが合ってますw) 作動もGen4エンジンでバシバシ快調に、ガツンとスライドオープンまで撃てるのでかなり快適に的撃ちを楽しめる、僕的に大満足の一挺に仕上がりました~♪

●次回最終回はオマケというか番外編というか、な感じです~!

G17TBカスタム❸(←クリック)はコチラ

| | | コメント (0)

2024/11/13

GLOCK 17 TB CUSTOM ❶

■このブログでは何度もG17のカスタム記事をご紹介してきましたが・・・今回のモノは集大成というか、もうこれ以上はやる気力がないというか・・・;; ちな、このG17TBカスタムの記事は3回連載の予定なので。覚悟するナリよ!w

G17tbc-01

とりあえず今回のカスタムはただカスタムパーツを集めて組んだモノではなく、徹底的に自分の手で加工したカスタムになります~!!(加工自体は数年前だけど)

G17tbc-02

一番に目に付く加工はスライドの肉抜きや前方のセレーションだと思うんだけど、コレらは金ヤスリやハンドリューターでフリーハンドで加工したのです;;w なので仕上がりはかなり粗く、NCや専門工具、固定器具を使ったようなキレイさは全くありません;;w

G17tbc-03a

▲スライド上部の肉抜き♪ この加工中に穴の形を整えるのにどんどん後ろに伸びてきて焦った記憶が・・・;;w

G17tbc-14a

▲実はひっそりとトリガーガード下側とレールのモジュール固定溝にTBマークを入れてあったりしますw あまりくっきりならなかったので、ちょっと微妙なんですが・・・;;w

G17tbc-04

▲スライド先端の角の丸みもバレル穴周りの削り込みも金ヤスリで自分の手で削りましたです;;

G17tbc-05

グリップフレームは基本AGENCYのような感じに加工しております♪ トリガーもAGENCYタイプですね~。 マガジンキャッチはガーダーのスチール製。 スライドストップもガーダーのエクステンデッドタイプです。 ていうか、ハンマー、シア、ノッカー、トリガーバー、スライドロックなどの内部パーツは全部ガーダーなどのスチール製に換装してますw

G17tbc-05b

▲実はスライド自体もガーダー製なのですが、コレは大昔にお役御免でパーツBOXで眠っていた最初期型で(要は廃品利用;w)、エキストラクターがスライドと一体モールドでした;; それはあまりにもカッコ悪いし興醒めなので、エキストラクター部分をヤスリで削り取って、ガーダーのスチール製エキストラクターパーツを加工して接着剤しています;;w(地味にすごく時間がかかった遠い記憶・・・)

G17tbc-06

▲マガジンベースはSLRタイプです♪(このマグベースもっと欲しいんだけどどっかで売ってないかなぁ・・・)

●今回はここまで。 次回に続きますです~;;w

G17TBカスタム❷(←クリック)はコチラ

G17TBカスタム❸(←クリック)はコチラ

| | | コメント (2)

2024/10/21

G42 CUSTOM 追加画像

G42-06

■前回のG42カスタム(←クリック)サイトマグベースなど分かりづらいかな?と思って追加の画像を載せてみました~♪

G42-07

NOVAK実物ナイトサイトだけど、今見てもよくベレッタ用がこうもピッタリに付いたなと;;w 実際取り付けには各所いろいろ削ったような気がするけれど、大分前の事なのでもう忘れちゃった;;w

G42-08

Vickers Tactical製マグベースの底面♪ 実銃では丸い部分が固定ピンなんだけど、ガスガンではこの位置に無いのでABS丸棒を入れています。 そして固定ピンは無いけど、ベース自体がかなりキツキツなので相当力を入れないと勝手に外れたりはしませんですw

G42-09

▲前回に書いたIWBホルスターの裏側、お腹に直に銃が触れないように取り付けたカイデックス板のガード?です♪

G42-10

▲最後に出血大サービスのストリップショ・・・げふんげふん、フィールドストリッピングです~!!

●他にもカスタムしてお見せしていない銃はいっぱいあるので、また写真を撮る気力があったら色々ご紹介しますね~;;w

| | | コメント (2)

2024/10/16

GLOCK 42 CUSTOM

■今回の銃はかなり前にカスタムしていた物で、ガスブローバックガンのUMAREXグロック42のカスタムです!

G42-01

●この銃はお馴染みグロック17のポケットピストル版で、実銃の使用弾は380ACPで装弾数も6+1発シングルカラムマガジンのコンシールドキャリーピストルです♪ この口径の小型拳銃の多くはストレートブローバックだったのですが、このG42はショートリコイル式で射撃時の反動緩和にも配慮されています♪(←実銃の話ねw もちろんガスガンでもショートリコイルはしっかり再現されております♪)

G42-02

今回のカスタムの一番の見所として、前後サイトをNOVAK実物のトリチウムナイトサイトに換装しております!! といってもこのサイトは15年以上前に入手して使い所が無く眠っていたベレッタ92F用の物を加工して取り付けたのです;;w ・・・はい、もうお気付きの方がいるかもしれませんが、とっくにトリチウムの半減期は過ぎているので、暗闇でも微妙~に薄ぼんやり光っているかな?程度になっちゃってます;;w(見た目がカッコいいからいいの!w)

G42-03

次に目を引くのはマガジンベースですね! コレも実物のVickers Tacticalの物です♪ コレが大き過ぎず小さ過ぎずギリギリ小指がかかる感じの絶妙な大きさで素晴らしいのです~♪ あとは・・・グリップ各所のステップリング加工と、トリガーガードの削り整形。 それとトリガーガード付け根部分を削り込んだハイグリップ加工ですね。 あっ!最後にバレルがスライド先端から3mm程出るように加工しています~♪

G42-04

▲一緒に写っているペンはリック・ヒンダラーのフルチタン製のミニボールペンです♪ 後端がほんのり尖っているので、クボタングラスブレイカーとしても使えると思うです?

G42-05

▲最後はコンシールドキャリー用のIWBホルスターです! このホルスターはベルトやパンツ(ズボン)の内側に挿して上にシャツやジャケットを被せる事で銃を携帯している事を分かりにくく(コンシールドキャリー)できるホルスターです♪ スペアマガジンを一本携帯できる仕様です! このホルスターはシャツの中に入れた場合にスライドの後端が直にお腹に触れる形状なのですが、僕的に嫌なので裏側に1mm厚カイデックスを取り付けてカスタムしてあります!!

●このUMAREX G42はマガジンが小さくガス容量も少ないのですぐにガス切れするけど、作動自体は小気味良くビシッビシッと手に鋭い反動が伝わってくる非常に良作のポケットピストルに仕上がっていると思います~♪

| | | コメント (2)

2024/04/14

AAP01C MINI MAMBA CUSTOM

Aap01c-01a

■今回はここ2年程ハンドガンでは一番撃っているメイントイガンのAAP01C MINI MAMBAカスタムです~♪

以前にご紹介したAction ArmyAAP01(←クリック)とそのカスタムバージョン(←クリック)のコンパクトタイプのAAP01CMINI MAMBAタイプにカスタムしたモノをすごく気に入って、最近はBB弾を撃つのはこの子ばかりになっております♪ (ガスを入れて空撃ちは他の銃も触ってるけどね;w)

MINI MAMBAの実銃はこんな感じです(参考画像) この銃はヴォルコーセンというカスタムメーカーのルガー 22オートの高額カスタムガンです。

Aap01c-02

▼今回のトイガンと実銃ではフレームは全然違うし、上部レシーバーの形状も細部も刻印もかなり違うんだけども・・・あくまでAAP01Cを雰囲気だけMINI MAMBAに近づけたって感じですね;;w そもそもAAP01シリーズはグロックベースなので大きさ自体も違うのですが・・・

Aap01c-03

●僕的にAAP01AAP01Cの最大の違いはインナーバレル長だと思っています。 AAP01では129mmとガスブローバックハンドガンの中でもかなりの長さで、その分命中精度も中々良いと思います。 一方、AAP01Cの方はインナーバレル長が84mmマルイG19よりも3mm短く、AAP01と比べて45mmも短くなっております; とはいえ室内撃ちでそう極端に精度が落ちるわけではないので、小さく取り回しの良いこの銃でパスパス撃つのを楽しんでおりますです~♪

Aap01c-04

▼カスタムトリガーのストロークの遊びをほぼゼロに調整して、クッと指に力を入れると即パチンとハンマーが落ちるようにしています♪ それに後ろに出ている止めネジで止まるので、ハンマーが落ちた後の遊びもほぼ無し。つまりトリガーの可動域は2.5mm程ですw

Aap01c-05

▲フレームの加工箇所は、トリガーガードの根本辺りを削り込むハイグリップ加工と・・・

Aap01c-06

▲グリップの滑り止めのテクスチャ加工。 あと地味にグリップ長を8mmくらい短く切ってマグウェルからSLRマグバンパーが出るようにしております~!

Aap01c-07

▲コッキングノブはカメラ用品を流用しています;w

Aap01c-08

▲最後に専用ホルスターですが、確かハイキャパ用だったかな?のカイデックスホルスターを原型が分からなくなるほど加工して、ドットサイト保護用シェードを1mm厚のカイデックスで自作してホルスター上部に取り付けてあります!

Aap01c-09a

そんな感じで最近のお気に入り愛用銃でした~!!

| | | コメント (4)

より以前の記事一覧