カテゴリー「模型・Hobby」の13件の記事

2017/06/29

「留ブラ 2049」到着~♪

■ああ、もうダメかも・・・・;;; ホントにいろんな意味でくじけそうです・・・仕事も体調も同人誌も家も何もかもが超崖っぷち状態でしゅ~;;;;orz

そんな中・・・・「ダメだ、買うな、我慢しろ」という心の叫びを裏切ってついつい予約ポチリしてしまった、「留ブラ 2049 完成品」が今日届きました~;;;w

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とりあえず「BLADE RUNNER 2049」留ブラPROリテイラーエディションがベースなので、それを記念して発売される留ブラ2049を買っとけば、まぁ、改造する必要もないだろうし、何よりも何回かにわたってご紹介している留ブラPROの改造が心置きなくできるという意味で買っちゃった訳ですね;;w(という言い訳)

届いてまだ詳細には見ていないのですが、パッと見ただけでもネジなどは留ブラPROよりも良くなっているような気もします?? とりあえずレーザーポインターがグラグラだったので、レフトカバーを外して裏側のネジを締める事だけはやりましたが・・・;:w

またこの崖っぷち状態が何とかなって、ちゃんと触ったらお知らせしますね~;w

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2017/06/23

留ブラPRO TBカスタム Vol.4

■もうなんだかいろいろとくじけそうな状況に陥っております、今日この頃です;;;;

今回はホントに大した事ない上に、特にやらなくてもいいんじゃね??って部分です・・・ハイ、ピン1本でっす;;w 上にグリップが来るのであまり目立ちません;w 何かというと・・・ブルドック部分(本来は「ブルドッグ」なんだろうけど大昔から「ブルドック」と呼んでたので・・・癖ですね;;w)のハンマーピンです。 留ブラPROでは下の写真のようにΦ5のピンの先にΦ3の突起があるだけで右に傾けるとストンと抜け落ちるモノです。 それをブラスターライトカバーの端がかかる事で抜けるのを防止している構造なんです。

留ブラPROのハンマーピンです。 このような形状でフレームに入ると面一のように見える感じですね~

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しかし、実際には実銃のブルドックライトカバーなどはありませんから、ハンマーを固定するにはこのピンはフレームに固定する構造でなければいけない訳ですね。 ・・・実銃はマイナス頭で突起部分がネジになっております。 実物プロップのHEROブラスターももちろんそうなっております。

▼そんな訳で大して目立たない部分なのにかなり苦労して右側をマイナス頭に。

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▼左側はM4ネジにしました~;;w なので、このピンはブルドックフレームに固定されている状態でマイナスドライバーで緩めない限りぬける事はありませんです!

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▼グリップを付けるとこんな感じですね~♪ 角度によってはバッチリ見える部分なのでがんばってみましたw

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もう全然カスタムなどに時間を取れなくて・・・ピン一本なんて悲しい回になっちゃいましたが・・・;;;;orz ホントに大ピンチというか、そろそろ絶望感しか湧いてこない・・・・;;;;

んでわ~~~

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2017/05/27

留ブラPRO TBカスタム Vol.3

■今回も大掛かりなものではなく、簡単にできる部分のカスタムです。 って、いうかもうお仕事がヤバ過ぎてとても時間をかけてられないので、今回も以前にやってた部分を小出しにって感じですね~;;w

今回はブルドックのグリップフレームの上に更に被さっている、ブラスターのグリップフレームの加工というか見た目だけで、実物のプロップのグリップフレーム前後にある銀地部分を再現しましたw (留ブラPROはグリップフレームは黒一色です。)

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▲まずは後ろの部分です。 今回はなんでこんなとこ削ってるの?と意味不明と思われるので、小さい実物画像を付けますね;;w (こうして見ると留ブラPROの方はグリップフレームとグリップエンドが繋がる部分の斜めカットが大き過ぎる事が一目瞭然ですね;;; ココは・・・“気にしない”しか手が無い・・・クスン;;;;)

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▲こちらは前の部分です~w

・・・コレは多分ですが、当初グリップフレームもグリップエンドも真っ黒だったと思うのですが、ハリソン・フォードの手に合わせて削り込んでグリップフレーム下部とグリップエンド側面が銀地になったのだと僕は勝手に推測しています;w なんせ実物HEROプロップは拳銃2丁分くらいの鉄の塊なので相当重いと思われます;;、コレを片手で振り回すと変に角が当る部分などがあるとかなり痛いでしょうからね・・・・;;w (証拠に撮影前に作られたであろう、HEROプロップから型取りで作られたゴムプロップはグリップエンド部分の形状が違います。)

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▲ココは・・・・正直組むとほぼ見えないので特にやる必要はないのですが・・・・一応ね、 実物がこうなってるので・・・;;;;w (それにしてもやっぱカスタム・アクリルグリップは綺麗ですね~♪ でも・・・コレは中古で安くゲットした物なのですが、前オーナーが閉め込み過ぎてネジ穴部分に微細なヒビが入ってます;;;orz ヒビに瞬接流し込んで見え辛くはしましたけどね・・・)

さぁ、そろそろネタのストックが無くなって来ましたよ??;;;w んじゃあ、また時間ができたらね~w

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2017/05/19

留ブラPRO TBカスタム Vol.2

■相変わらずお仕事は崖っぷち状態なのですが・・・;;w 今回はあまり時間を食わずに休憩程度で出気る範囲のカスタムです~♪(というか、ほとんど前回時にやり終えてた部分なんですけどね;w)

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▲まずこれはブラスター上部のステアーライフル部分のボルトですね。 留ブラPROでは青みがかったシルバーの塗装なのですが、僕が目指す1981.Ver、つまり映画の中でデッカードが持っているブラスターHEROプロップでは銀色よりも黒っぽく(映像が暗いので余計に)見えるので、シルバーの塗装を剥がしてブルーイングしました。 でも真っ黒まで行かずにその手前くらいで留めてありますw もう一枚の画像はボルトカバー?チャンバー?に入れたところで、肉眼ではボルトはもう少し黒っぽく見えます;w

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▲LEDボックスの左側の飾りネジ2本です。 留ブラPROではこのネジは全部真っ黒なのですが、プロップ同様に前の方の2段ネジの2段目のみペーパーをかけて銀地を出して、後ろの方はネジの頭のみペーパーをかけて銀地にしています。(この後ろの方のネジはワーコン公開時とその後のオークションに出る段階では、ちょっと変わってるような気もするのですが・・・???謎です;;w) しかしたったコレだけのネジ2本でブラスターの雰囲気がガラっとに変わるので、留ブラPROをお持ちの方はお勧めです~♪

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▲実物の44スペシャルダミーカート(44マグナムではなく、44スペシャルという珍しいカートリッジ)にダミープライマーを入れて、そのままではモデルガン安全対策のインサートの影響でシリンダーに入りきらないので、弾頭をプラハンマーで叩いて1mmほど?沈み込ませて入れました。 設定上、ブラスターが実弾かどうかはよく分からないのですが(噂ではデッカードが弾をリロードするシーンがあったとか???w)、とりあえず映画の発砲シーンでは空砲を装填して撃っているはずなので、ダミーカートを入れてありますw 何よりカッコいいしね~♪

今回はここまで! カスタム箇所はまだまだ無数にあるし、現段階で僕には改修不可能な、でもすごく気になる部分も4~5箇所あってコレらをどうするか全くの未定です;;; でもかなり変だしなんとか改修したいんだけど・・・・一つは金型から変えないと無理な箇所だしなぁ・・・・・・・まぁ、おいおい考えていきます。 最終手段は・・・気にしない;;;;・・・・やっぱり手を出すんじゃなかったなぁ・・・・こうなる事は予想してたので、Vol.1でも書いたように長年放置でカスタムする気はなかったんですけどね・・・まさに迷宮地獄;;;w orz

では、またいつか時間ができたらね~;w

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2017/05/14

留ブラPRO TBカスタム Vol.1

■もうね、自分が愚か者だとはイヤというほど自覚はあるのですよ?・・・・お仕事が壊滅的にヤバイのですよ;;;大ピンチなのですよ・・・・;;;; そんな中で何をやっとるんだ!!??と、セルフツッコミ中なんですが・・・・;;;;orz

先日の「BLADE RUNNER 2049」予告編の記事で、ずっと飾ったままだった留ブラPROを降ろしてきて、写真を撮ったんですが・・・やっぱね、気になる部分がいっぱいある訳ですよ;;;; 留ブラPROはカスタムする気は無かったので、買ってすぐ飾ってそのままで放置していたのですが、触ってみるとまずはブルドック部分のマット地表面がとにかく気になって、そこからもう細部形状とか気になって気になって・・・・・;;;; それでも我慢して、アクリル製カスタムグリップに換えたり、実物の44スペシャル・ダミーカートを入れたり、ちょちょっと表面をエイジング処理するくらいに留めておいたのです・・・・・・がっ、・・・・・あれ?ココどうだったかな??とワーコンのヒーロー画像をチェックしてみたのが運のツキ;;w 出るわ出るわ気になる部分のオンパレードで・・・・そこからついつい留ブラPROをバラして確認してしまって・・・・・;;;;; もう迷宮に迷い込んで出口が見えません;;;;;w

▼そしてとりあえずはブルドック部分の表面を擦りまくってしまって・・・・・・

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▼結果、右手親指に穴が開きました;;;w ぎゃあああああああああ~~~~;;;;;

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もう一度言いますがお仕事めちゃくちゃヤバイんです;;; 大ピンチなんです;;;;; はぁぁぁぁぁ~~~;;;;;;orz 誰か助けて;;;;

・・・・そんな訳で次はいつになるか見当もつきませんが、またいじる時間ができたらご報告しますね~w はい、仕事します;;;w

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2013/05/23

T600ヘッド 続報&ディティール

■先日ご紹介したT600の原寸ヘッド(←クリックw)ですが、電池を買って入れてみたところ・・・

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わーい光ったぁーーー!!!w でも接触が悪いのか、2~3分すると消えます;;w すると頭をペチンとたたくとまたビカーっと光ります♪(まるでドツキ漫才のようw)

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▲光り方はかなり強力で真正面から見るとこちらの目をやられそうな勢いですね~;;w しかしやはりというか、目が光った方が“ターミネーター”って感じがしますね~(≧∇≦)キャー

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▲前回の時も書きましたが、細かい造形が半端ないです♪

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▲更に細かいディティールをっ!!

ん~~・・・やっぱT800も気になるにゃ~;;w いや、我慢我慢;w

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2013/05/14

T600 原寸ヘッド

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■ホントに気まぐれに安いのでつい買ってしまった「ターミネーター4」のT600の1:1スケールのヘッド模型(塗装済完成品)が香港から届いて、値段では考えられない超絶出来だったので載せちゃいますね~w

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▲材質はレジンなんだかポリストーンなんだかよく分からないんだけど、とてもレジンとは思えない重量です;;; 5kg以上は軽くあると思う;;;w

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▲ディティールとかはとんでもなく凄くて、細かい穴やヘコミの中の造形までスンゴイ造り込みなんだけど、何だろう?・・・・バランスがT600特有の絶壁顔よりも若干だけT800寄りのバランスのような気が??w ホントに若干だけなんだけどね;w エラがもっと張ってるイメージなのかなぁ???

電池を買って入れてみないと分からないのですが、一応は目が光るように配線が残っています。 光ってくれると嬉しいのですが・・・;;w しかし・・・この出来で数千円で入手出来てラッキー♪

T800で総アルミとかあったら欲しいなぁ・・・とても買えない値段になるだろうけど;;;w

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2009/11/15

留之助ブラスター製作記①:補足?

■先日の留ブラ製作記①コメント欄マガジンハウジング小ネジの台座の素材についてJOKERさんと語り合ったりしておりましたが、やっぱり答えは出ないし・・・どうすればいいかなぁと悩んでいたのですが・・・ふと思い立ちまして・・・

いや、先日から書いているようにホントに冬コミケ用の原稿は半端なくヤバイのです;; こんな事やってて間に合わなかったらどうすんだ!?と思いつつ、思い立ったらもうやってみないと落ち着かないといいますか・・・;;w(←超言い訳;;)

そんな訳で、小ネジの台座か何かで製作しようか悩む前に留ブラ純正パーツブルーイング処理であんな錆色に出来たらいいんじゃないの?と・・・

で、やってみました!!!

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▲結果はこんな感じ♪ 自分ではかなり良い感じの錆色になったと思うのですが・・・w(右の画像がワーコンでのヒーロー小ネジ) JOKERさん、こんな感じでどうでしょ~?w

●ところで僕はこの留ブラワーコン版のヒーローの再現にしようとは思っておりません;w どちらかと言うと1981バージョンを目指しておりますが、キレイ過ぎるのもいけない・・・なので、やはりワーコン1981Verの中間、つまり映画の劇中くらいが理想でしょうか?w そんな訳で右側のネジウェーバースコープのネジではなく(実物持ってますが;w)マイナスネジにするつもりです。映画中でもマイナスネジしか確認できませんし、もちろん1981Verマイナスネジです) なのでココ錆色に拘る必要は無いのですが、何だかココに何かしらの“色”が無いと妙に落ち着かないので、ココ素材もわからない事だし、錆の茶色を再現したという訳です。(真鍮説も捨て切れない;w) 小ネジの台座、一箇所の説明だけでもこんなに字数が要ります・・・ホントに完成するまでにはものすんごい大変な道のりが待っていますね~~;;;w)

それでは、今度こそ原稿に専念しま・・・・・

いやいやいや;;・・・しないと間に合わないって・・・・・;;;

うああああああ~~~~~~~・・・・;;;;

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2009/11/05

留之助ブラスター製作記①

■正直に申しますと・・・エルフィンナイツ製留之助製キット版ブラスターを買ったはいいけれど、組み立てる気はほとんどゼロに近いものでした・・・;; というのも、僕はステンレス、アルミを削ったり、ブルーイングなどは結構燃えてがんばるのですが、プラに塗装をして金属風に見せかけるという時点で萎え萎えになってしまうのです;;; (「零戦を作る」がなんとか続いているのも金属製だからでしょう;w) といってもプラが嫌いという訳ではなく、それを他の素材に見せかけるのが嫌いというか・・・萎えるのです;;;w

そんな訳で、留ブラが凄い出来なのは分かっていましたが、ブルドッグ部分を塗装してとか考えるだけで・・・いつの日か~;;;とか思っていたのですが、ちょっとしたきっかけで作り始めちゃいました;w

その理由の一つが、先日発売&即完売留ブラ・アーティストプルーフは先に発売したキット&完成版とは違って、グリップフレームグリップエンドアルミ削り出し新規製作をしていて、その時の余剰分パーツ留之助さんが販売したのですが、それを運良くゲットできたのです!! で、そのアルミパーツ琥珀グリップに合わせて形状削り出していかなくてはいけない、素人さんお断り仕様でして・・・;;;(凄い商品だ;;;・・・「零戦を作る」ほどではないけれど;;;) なんかそれを見てたらうずうずといつもやってるようにヤスリを持ってきてごりごりやりたくなってきまして・・・(^^;)

http://tenshu53.exblog.jp/9115327/  ←アルミパーツ元形状はこんな感じ;w(留之助さん、URL貼付け許可ありがとうございます~♪)

もう一つの理由は今はまだ詳細書きませんが、ある物ゲットしまして・・・それをブログでお見せする時にブラスターと一緒に写真に撮りたいな~とかw (気の長い話;w)

そんな感じでやり始めたのはいいけれど・・・これは想像以上に大変な作業になりそうですよ??;;(「零戦を作る」ほどではないけれど;;w)

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▲とりあえず今回ゲットしたグリップフレーム削り始め。 上の方など綺麗に丸くするのはすごくしんどかったです;; 全部削り終えても、その後にアルマイトテフロンコートなど表面処理をしないといけません・・・更にその後、下の方を削って加工跡の再現も・・・;;; めんどくっさ!!

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グリップの形が違うのか、グリップフレーム形状がこうなのか?ヒーローの画像では判断できませんが、とりあえずグリップグリップフレーム上面面一ではなく角度が違うので(元パーツは面一に出来てます)、コレを再現しときました。 (あとヒーロー右グリップ上面微妙なカーブ形状をしているんですが、留ブラグリップ(エルフィンナイツ製も)は平面なので、これは後々グリップ全体形状修正の時にやるつもりですー。)

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▲そしてキットを久しぶりに出してきてチェックしたらバレルが・・・ぎゃあああああああ~~~~・・・錆の塊に・・・;; (一度も袋から出していません;;もしもキット版ご購入の方がいらっしゃったら一度チェックしといた方がいいかも??;w)

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▲そんな訳でポリッシュしてブルーイング エイジング作業はレシーバーなどの仕上げに合わせるので、今はこの状態で放置。 とりあえずから守ると言う事で(^^;)

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シリンダー「A」刻印ダミーカート古仕上げ;w 時間が経ったらもっと落ち着いた感じになってくるでしょ~♪ (もっとリアルなのが欲しいなぁ・・・RIGHTとかが44スペシャル作んないかなぁ・・・)

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▲あとフルートカーブのイメージが何か違うので削りました~。 (←まだ途中ですが;w)

これ以上は冬コミケ用入稿が終わってからじゃないと・・・それでなくても間に合うか、かな~りヤバイ感じなので~(^^;) そんな訳で次のブラスター製作記事がいつになるかは分かりませんが、何か進展があったら~~;w

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2009/09/15

物欲大馬鹿列伝・第一弾!『零戦をつくる』

■もうね、完全に病気ですわ;; おかかさまの大病で3~4ヶ月間買い物も一切せず、自分の時間も何もなく、一生懸命看病と家の事に専念してまいりましたが、その間のフラストレーションが溜まりに溜まって・・・・・・物欲が止まりません;;;; どれだけ止まらないかと言うと、自分のモノだけでは飽き足らずに、おかかさまおととさま時計を新調したり、おかかさま時計に至っては、金属ベルト革バンドを買いまくってすでに5種類;; iPod Shuffleも新しく買ってあげたり、デジタルフォトフレーム買ってあげたり、他にもいろいろ・・・・

で、自分の分もいろいろと買いまくってしまってます;; 脳の自制を司る部分が壊れてしまったみたいに・・・ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

今回はその第一弾! ディアゴスティーニ『週刊 零戦をつくる』ですーー!!

はい!先日の記事でも欲しいけど、お金も場所も根気も無い”と冷静な僕が、的確な判断を下してますね♪

え~~~~っと・・・ゴメンナサイ;; あれ書いた翌日にはディアゴスティーニ定期購読申し込んでしまいました~~!!

いやっほーーーーーーーーーーーーーーぃっ♪

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▲今、3号まで来てますが、もう・・・めんどくっさーーーい;;; いや、まぁ組み立てるのは基本楽しいのですが、極小ネジが入る穴を0,7mm1mmドリル&ピンバイスで開けて(今回の分だけで計48箇所;;この先、一体いくつの穴を開けないといけないのやら・・・)、そこに極小ネジグリグリねじ込んでいくとか・・・そんなの別にしたくないから;w ちゃんとタップで切ったネジ穴を開けといてっ!!;;;

この『零戦をつくる』はユニットが出来る辺りで途中経過としてココで紹介していきますね~w 問題は30号くらいでエンジンユニットが出来上がるので、その時点で一度続けるかどうか悩んでみようと思っているところですねw

第ニ弾はもうすぐ発売の例のブツです~~w

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