« SHEAFFER CONNAISSEUR 810 + α | トップページ | 三国志バトル「陳氏」配信開始!! »

2025/02/26

ステッドラー 925-35 木軸カスタム

★なんかココログさんのメンテナンスが入って、何故かこのステッドラーの記事だけ消えてて・・・皆さんが押してくれたいいねやいただいたコメントも一緒に消えちゃいました;;; ココログさ~~~ん;;;; ★んん?いつの間にか消えたコメントが復活しとる???;;

■今回のシャーペンは何処ぞの高級ブランドとのコラボ?と思うくらいなんともアレなカスタムの、ステッドラー925-35木軸カスタムになります!

92535c-01

木軸部分はスネークウッドという事で入手したのですが・・・ホントかなぁ??(以前持っていたスネークウッドの板材とは黒縞模様の印象がな~んか違う気が・・・個体差なのかなぁ?;;;)

92535c-02

金具類は金ピカで、金と豹柄を思わせる木軸部分のコンボがバブリーに見えるんでしょうね;;w

92535c-03

性能的にはノーマル925-35よりも若干低重心(木軸部分が軽い為)な点以外は何も変わらないので、主に目を楽しませるカスタムです~♪

92535c-04

ステッドラー925-35925-25はもう30年近く前からずっと使い続けていて、今まで一体何本の925-35&25を入手したのか自分でも分からないのですが、たまには気分を変えてこんな派手派手仕様で描くのも楽しいですよね~♪

TB PENCIL 01TB PENCIL 02の中身も925-25だったりしますw

Tb-pencil0102a2a_20250226215501

| |

« SHEAFFER CONNAISSEUR 810 + α | トップページ | 三国志バトル「陳氏」配信開始!! »

コメント

一瞬、アンバーブラウンかと思ったけど木軸だw
良いなぁ…めっちゃ欲しいなぁ…
去年、実はステッドラー 925-35-05 アンバーブラウンの再販情報を見つけて、手に入れた唯一のシャーペンだったんで…
完全に上位互換だ(ぐぬぅぅ欲しい
TB PENCIL 01&TB PENCIL 02(どちゃくそカッコいい…素材も良いし最強だょ…

先日掃除をしていたら、家の作業場で使っていたシャーペンが実はぺんてる GRAPH1000でした。恐らく20年モノのw 製図用はやっぱ書き易いんでしょうね。駆逐されずに残ってました。グリップがもぉ別物になってましたが。

ペン沼本当に恐ろしい…

投稿: urien | 2025/02/26 01:21

★なんかココログでメンテナンスが入って、このステッドラーの記事だけ消えてて、urienさんからいただいたコメントが消えちゃいました;;;;
なので通知メールからurienさんのコメントを転載しますね;;w
以下、urienさんからいただいたコメント
---------------------------------------------------------------
一瞬、アンバーブラウンかと思ったけど木軸だw
良いなぁ…めっちゃ欲しいなぁ…
去年、実はステッドラー 925-35-05 アンバーブラウンの再販情報を見つけて、手に入れた唯一のシャーペンだったんで…
完全に上位互換だ(ぐぬぅぅ欲しい
TB PENCIL 01&TB PENCIL 02(どちゃくそカッコいい…素材も良いし最強だょ…

先日掃除をしていたら、家の作業場で使っていたシャーペンが実はぺんてる GRAPH1000でした。恐らく20年モノのw 製図用はやっぱ書き易いんでしょうね。駆逐されずに残ってました。グリップがもぉ別物になってましたが。

ペン沼本当に恐ろしい…

投稿: 司淳 | 2025/02/26 18:22

■urienさん>
僕も再販でアンバーブラウンをゲットできてこのカスタムを思いつきましたw
でもそのまま木軸を組んだら何だか物足りないので、オールブラックのグリップを移植しました。
なので現状、僕のアンバーブラウンは金具類がブラックの海外限定モデルみたいになってますw

TB PENCILは01がスターリングシルバーで02はSUS304と大好きな素材なのですが、重量が・・・・;;;
なのでチタンかジュラルミンで作ってみたいけど・・・今だと当時の3倍の製造原価でも厳しいんじゃないかな?と思います;;;(誰か出資してくれないかな??w)

グラフ1000は懐かしいですね~w
僕は最初に使ったのがハズレ個体ですぐに壊れてしまって、長い間製図用はドイツ製ってイメージになってました;;w
日本製を見直したのはS20やオートを使ってからですね♪
ところでグラフギア1000は使った事がないのですが、アレはどうなんでしょうね? オレンズネロも使ってみたいけどガイドパイプ引きずるのは描き味的にどうなんだろう? 試した~~いw

投稿: 司淳 | 2025/02/27 09:25

コメントした時に、すでに怪しい挙動していたのはそのせいでしたかw

確かにグラフ1000はステッドラーと比べると何か壊れやすいイメージがあるかもですね。筆記具からは居なくなったのでw
グラフギア1000は0.7をケガキ用で使ってますが、一言で言えば「剛性」これですねぇ。クリップでペン先が収納されるのも作業場向きで良いのですが、このシャーペンでイラストや製図なんて書こう物なら、親指ツっちゃうんじゃないですか?w見た目はともかく、個人的使用感ではTB PENCIL寄りの部類です。
それでもギリ大学の頃だったはずなので、20年以上は使えているので、優秀なシャーペンだとは思います。

※クリエイターさんに ステッドラー925-35木軸加工交渉中…

投稿: urien | 2025/02/28 01:22

■urien さん>
ココログさんは最近やたら多いサイバー攻撃でも食らったんでしょうか??? 何度も404が出てましたね;;

さて、僕がグラフギア1000を買ってなかった最大に理由は、先端収納式なのでロットリング800のように微妙にグラつのんじゃないか?というのと、僕の好みより細過ぎるイメージだったからです。(あとあの滑り止めゴムのデザイン;;)

なのでどういった点がTB PEN寄りなのかが凄く気になりますw
僕的にTB PENCIL01は重さはともかく太さがジャストフィットで、非常に描きやすくて15年以上、一番多くの僕の絵を描いてきたシャーペンです♪(TB PENや PENCIL02の製図面を描いたのも01だしw)

02の方をあまり使わなかった理由はグリップ部分がちょっと細い(10mm)んですよね~;; あと数十グラムとはいえ01よりも更に重くて、クルトガにアルミジャケット着けた軽量太軸に慣れちゃいまして・・・でも当時のクルトガはちょっとグラつくので、もっと良いペンはといろいろ探してる内にすっかりペン沼に・・・;;w

結論としては僕にとってのベストペンは半分の重量(それでも重量級だけど;w)のTB PENCIL01ということになります;;w
それを踏まえて一からデザインしてTB PENCIL03を作ってみたいなぁ・・・チタンでw

投稿: 司淳 | 2025/02/28 09:59

重量のみがTB PEN寄りですねw。長時間ペンを握る事がほぼ無いので、ステッドラーに慣れた身からするとグラフギア1000はやっぱり相当重い部類のシャーペンでした。(決して太くも無いので、余計に重く感じると思います。)
重そうだなって見た目でわかる中山 英俊作のペンは意識が違うので気にならないんですが、グラフ1000が隣にあって比べると字は書きたく無いなぁって思えるほどですね。
ぐらつきに関しては、コメントを読んでから確認したんですが…0.3と0.9が言われると確かにって感じで、0.7が本当に僅かにLvで、0.5は不動でした。なので可動式の為に大分個体差が出るんじゃないでしょうか?滑り止めゴムのデザインは経年劣化も想像通りの結果になります。
(どうも当時ハマって、全種類買っていたみたいです0.3とか0.9まで出て来ました。)

やはり、TB PENCILは最強でしたね。

※クリエイターさんのご厚意で、花梨・瘤杢の在庫なら直ぐにって事で早速送って貰いました。手元に届いて遊んでますが、コレは癖になりそうです。

投稿: urien | 2025/03/01 13:54

■urienさん>
あれ?ネットでスペック見た時はグラフギア1000って20gって書いてあった気が??
ロットリング600で22gだし、ごく一般的な製図シャーペンの重さの範囲だと思ってましたが・・・?
因みにTB PENCIL01でも80gはあった気がしますよ?;;www
(筆圧加えなくても自重ですんごいスピードで芯が減っていきます;;w)

芯ユニットのグラつきは個体差がありそうですね?
同じグラつくならロットリング800の方が好きかなぁw(コチラも細いけど;;)
クリップで引っ込むギミックはカッコ良いですけどね♪
あの滑り止めのデザインが・・・;;;

花梨瘤軸の購入おめでとうございます!! 925カスタム楽しいですよね~♪
僕は太軸が好きなので、前グリップ部分のカスタムパーツ(φ12くらいで)を誰か作ってくてないかな?と思っていますw
(できれば木軸+真鍮芯材で重量バランスが変わらないように)

投稿: 司淳 | 2025/03/01 18:14

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« SHEAFFER CONNAISSEUR 810 + α | トップページ | 三国志バトル「陳氏」配信開始!! »