カテゴリー「03司カスタム」の103件の記事

2020/09/04

デカいアイアンマン 3 ちょっぴり改造?

■先日お見せしたデアゴスティーニ アイアンマン創刊号の頭部前面だけど眺めていると・・・なんか・・・気に入らない;;; 造型とか仕上げとかはまぁ290円の物だし、そこまでうるさく言う気はないんだけど・・・・ん~~~・・・・やっぱ目かなぁ???

このアイアンマンの目だけど、正面から見る分には何の問題もなくカッコいいです♪ 前回2枚目の画像(←クリック)

▼でも少し角度を変えて見ると・・・・・白い発光部分が奥過ぎて目が欠けているように見えちゃうのね・・・;;;;

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▼コレがどうにも気になって仕方がないので簡単に改造してみようかなとやってみた結果がこんな感じー♪

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●以降、比較ですw 角度を付けると欠けてしまう目が良い感じになりましたね~♪

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▲この左目が▼こんな感じに。

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▲そしてこの右目が▼こんな感じーw

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以上です~!w

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2020/05/18

サファリランド 1911レザーホルスター

■今回ご紹介するホルスターはブレードランナーデッカードブラスター用のホルスターと同タイプのサファリランドM1911用実物ホルスターです。 コレをゲットしたのはたしか15年以上前だったかな? それが少し前に別の探し物をしていたらひょっこり出てきまして・・・入手した時点でもかなり昔に生産終了したモデルだったのだけど、入手した時の状態はかなり良く、そしてそれから十数年間放置したままでしたが特に痛みや割れなども無く色合いも薄い茶色の新品のような感じで非常に良い状態のままでした。 しかし以前にご紹介したZOSPECさんのブラスター用ホルスター(←クリック)をエイジングした後ではその浅い色合いなどがなんだか気に食わなくて、これも良い感じに使い込まれたような風合いにエイジングする事にしました~;w

▼そのエイジングした結果がコレです!!

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▲残念ながらエイジング前の画像は残ってませんが、以前ご紹介したZOSPECさんのブラスター用ホルスターのエイジング前の色よりももっと薄い色合いでした;;

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▲裏側もこんな感じです~w そしてオリジナルのサファリランド製刻印が♪(ウットリ)

★以前にエイジングしたブラスター用ホルスターと並べてみましたw 革自体はブラスター用ホルスターの方がはるかに良い革質です♪ そしてZOSPECさんの物はブラスター本体傷つけないように内側はスエード革にしてありますが、サファリランドオリジナルは表面と同じ革を張り合わせてあります。

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オリジナルは革自体がすごく硬くて指で強く押してもほとんど形が変らないほどガッチガチです;;w

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●最後にM1911を入れてみましたw ブラスターと比べると銃がかなり下位置にくる感じですねー

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銃自体が細いのでそれできっちり収まる感じです。

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★オマケに今回の1911に着けていたグリップです♪ コレ、実は木製グリップなんですよ?w 木の瘤部分を使った実銃用グリップです~♪

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▲左側にはコルトホースを思わせるシルバー?のレリーフが埋め込まれています~♪

この他にもいろんなホルスターをエイジングしているので、また機会があったらお見せしますねw ちなみに以前にお見せした、僕がエイジングしたホルスター達もご興味があったら見てやってくださいね! コチラP08用(←クリック)コチラ(←クリック)です~w

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2020/04/10

爆水拳銃TBカスタム

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■先日の記事でご紹介した高木型爆水拳銃Ver.1.5ですが、この記事でも書いたようにTBカスタムをしました!! といっても本体への加工はほぼ何もしていなくて、水鉄砲として普通に使えますw 本体にした加工といえば軽~~くパーティングラインを削っただけで、それも消えるほどではなく若干マシにした程度です;w

では何をしたのかというと・・・95%セント塗装のみですw 目標としてはパっと見で水鉄砲には見えないように。軽そうに見えないように。留ブラと並べた時にチャチく見えないように。です!w

そして完成した爆水拳銃TBカスタムがコレ!!↓

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今回の爆水拳銃は留ブラTBカスタムでは劇中と同じマイナスネジにした部分がウェーバーノブなので、ワーコン版と映画劇中の白コードが見えるカットをコンセプトに、とにかくリアルに見えるようにがんばりました~!!w

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▲前から見ると・・・やはり水鉄砲ですね~;;;w

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先にも書いたように今回のカスタムは本体に加工はほとんどせずに塗装がメインなんですが、それ以外にオリジナルで追加加工した部分は・・・

●グリーンLED部分には製品付属のパーツではなく、実物や留ブラと同じグリーンLEDそのものを加工して接着したのと・・・ ●レーザーサイト?の下から延びる白コードを接着しました! ●あとはLEDスイッチのON OFF表示ですねw

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▼コードの下の方はちゃんと実物と同じく4本に別れるようにしておりますよ~w

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▲また今回のVer.1.5には最高に素晴らしい点があります! それは赤LED部分に入れるようにスワロフスキーが付属しているのですが、コレが優れもので・・・まるでLEDが点灯しているように見えるんです♪ 留ブラを触り慣れてるのでついつい「あ、スイッチを切らないと」と思う事が何度もありました;;w

もったいないのは下側の5mm赤LED部分がボコっと出ていて赤塗装してあるのですが・・・・ココも金型の設計で凹ませる事が出来ないのなら平らに設計してスワロフスキーを接着するようにしてほしかったですね~;;;

●あと前回に書き忘れたのですが、Ver.1.5にはもう一つ良い点があって、Ver.1ではグリップが接着されていて、無理に外そうとすると破損は免れませんでした;;; しかしVer.1.5では接着はしていないので慎重にやれば簡単に外せます! これによりグリップの色を換える等の加工が無理なく行えました~♪

▼もちろん以前に留ブラTBカスタム用にエイジング加工したZOSPECLAND製ホルスターにもばっちり収める事ができますよ~♪

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★それでは、留ブラTBカスタムと並べてちゃちく見えるか・・・見ていただきましょう!!w

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▲どうでしょう??留ブラTBカスタムと並べても遜色のない仕上がりになってませんでしょうか?w でもこの2丁を持ち比べるとその重量差に思わず笑ってしまうかもしれません?;w 大げさでなく、10倍以上の重量差だと思われます??w(20倍??) 価格はカスタムパーツ含めると40倍以上だけど・・・・;;;w

●今回の爆水拳銃TBカスタム、自分ではかなり良い感じにカスタム出来ているのでは??と、自己満足しております;;w(^ ^;)

そして何故かもう一丁・・・あれれ??何でだろう??? 少しだけ手順を変えて作った物がもう一丁あったりします;;w

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違う点はパーティングラインを全くそのまま未加工で、ステアー部分が今回お見せした物よりも少し濃い感じ? 今回お見せした物の方が使い込まれた感じに仕上げてありますw あとコレはまだ未完成でグリーンLEDと白コードを付けていません。 コレを完成させてどっかで売ろうかな?・・・・などと悩んでおりますが、方法などいろいろとめんどくさそうなので・・・・まだ保留中です;;w

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下側がグリーンLEDと白コードをまだ付けていないもう一丁の方ですねw

う~~ん・・・売るんだったらオークション出品かなぁ・・・もちろんグリーンLEDと白コードを付けて完成させてからだけど・・・とはいえ所詮は素人の手遊びだし・・・どうしようかなぁ・・・?

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2019/09/11

AKM HRの命中精度

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■先日ご紹介したAKMハードリコイルカスタム(←クリック)けど、本来30~40m先のマンターゲットに当る性能があるので、家の中では5mが限界で撃つ意味無いかな? と思っていたのですが、なんとなく撃ってみる気になったのでお見せしますね~w

▼結果は10発撃って15mm圏内にまとまる命中精度でした!(先日のAPS-3 TBSP002で8発X丸圏内(←クリック)というのは5m先の1cm丸に8発当てれたという事です!!) ただこのAKMでの結果はAPS-3の時と違って1発1発じっくり狙うのではなく、セミでガンガンガンガンと連続で10発10秒ほどで、しかもガツンガツンとリコイル(反動)が来る銃での結果です! そしてノーマルAKMのリアサイトは左右のサイト調整が出来ません;;w

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▲あと連続して撃つと実感するのがトリガープルの悪さですね~;;w 電動ガンなのでどこでBB弾が発射されるのかさっぱり分からない上にすんごく引き指が重く感じます;;;(実銃やガスブロ等では機械式でシアが切れるので、パチンとハンマーが落ちる位置も分かりやすいのです。) それでも両腕と肩付けだとなんとかいけるもんですね~w

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2019/08/18

AKM ハードリコイルカスタム

■ずっと溜めてたからガンネタ続くね;;w まだまだ他にもあるのでちょこちょこガンネタ出していきます;;;w 今回はLCT AKMベースのハードリコイルカスタムです

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僕の長年の趣味の一つにトイガンがあるのですが、実は電動ガンは今までは一挺しか持っていませんでした;;w それは発売と同時に買ったマルイ電動ガン第1号の FA-MASです;w 1991年発売だからもう30年近く前ですね;;;; 初めての電動ガンを撃ってみると・・・ウィィィンとモーターが巻き上げる音がして、何の反動も無くババババとBB弾が出る・・・;;; 僕的に銃は弾を発射する事自体よりもリアルな作動や質感、外観や内部メカを弄ってカスタムする事が好きなので、電動ガンのあまりにもBB弾を発射する事だけに特化した機構は僕には全く響きませんでした;;;w(正にサバゲー専用銃ですね) そのままそっとFA-MASを置き、二度と充電もせずに腐っていったガンとなってしまいました;;; それ以降はガスブローバックガンモデルガン、たまにエアコッキングガンを楽しんできたのでした・・・・。

しかし2018年の年末、ついに2挺目の電動ガンを買ってしまったのですよ!!w きっかけはマック堺さんのYouTubeで、LCT AKMをベースにAIRSOFT97さんがスチールボルトを次世代電動ガンのように半ブローバック化し、戦場で使い古したように外装カスタムした物を紹介した動画を見て、コレは凄い!!と、ついついAIRSOFT97に注文してしまったのでした;w だって注文した冬はガスブロのガスが冷えて全然元気が無くて、ストレスが溜まる時期でして・・・・ゴニョゴニョ;;; この動画のハードリコイルカスタムとビンテージ加工は凄い存在感で最高にクールなのですが・・・いざ自分がこのままの物が欲しいか?と考えると・・・ちょっと違うんですよね~;;w アレだとなんだか中東かアフリカで使い回されててライフリングも磨り減ってしまった個体か、紛争地域のコピー製品みたいに僕には見えてしまうのです;;;(私見) 僕的にはソ連軍でしっかり整備されながら使い込まれた感じにしたいな~と・・・そんな訳で外装は全部自分でやる事にして、本体+ハードリコイルカスタム化と配線の強化パーツの組込みだけ依頼注文した次第です。

注文してから約1ヵ月半ほどかかって届いた物をその日の内にスチール部分のウェザリング加工を終えて、次の日にはハンドガードとストックの木製部分のビンテージ加工までやってしまいました~♪ あとはプラグリップをベークライト風に見えるように加工して、ソ連軍実物スリングを装着しました~!

▼とりあえず届いた瞬間の新品状態のAKM。 やはりこのままだとトイガン感丸出しですね~;;w この後すぐにサンドペーパーでゴシゴシ始めました;w

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▼そしてコレが完成した僕の好みのAKMです~♪

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実物スリングを取り付けて構えたり撃ったりしていると、木製のハンドガードやストックにスリングの金具が当ってどんどん傷だらけになってきます;;w ソレがまた良い感じに実物っぽいバトルダメージになっていくのですよ~♪ むふぅ~ん

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●あと他にカスタムした箇所はストックのバックプレートですね~。 このハードリコイルカスタムは木製ストック内にバッテリーを収納するのですが、いちいちネジを2本外してバッテリーを繋いだり外したりするのが非常にメンドクサイのでネジ山を削って、ストッパーになるパーツを自作してストック内に取り付けてワンタッチでプレートを付け外し出来るようにカスタムしました~!w

作動はリポバッテリーを使うので、FA-MASではウィィィバスって感じなのが、このAKMではウィッバキン!!といった感じでほとんど時間差なしで発射されて重いボルトが動く衝撃が伝わってきます♪ 反動はガスブロには及びませが、ガスブロでは連射するとすぐにガス切れや冷えで元気がなくなるのが、このAKMではガガガガと何十発も大迫力で撃ち続けられる楽しみがありますです~♪ しかし普段M4を持ち慣れてるとこのAKMはめちゃくちゃ重く感じます;;w

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そしてBB弾を発射する初速は91m/s程で安定していて命中精度も凄いです!! さすがは電動ガンですね♪w

★このAKMハードリコイルカスタムの動きがどんなものか知りたい人は、上に書いたようにマック堺さんのYouTube動画のAKMハードリコイルカスタムを一度見てみてくださいねw 多分カッケェーー!!ってなると思いますよ?w

●しかしです・・・・・コレを購入してしばらくして、LCTから純正のハードリコイルカスタムと同じ感じの物が割安で発売されてしまいました;;; ガチョーーンでしゅ;;;;orz いや!きっとこのAKMの方が凄いんだ!!そう信じよう。うん・・・・

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2019/07/28

TBSP002、まぐれ~♪

■なんだか世の中いろいろとありますが・・・特に先日の京アニの放火殺人事件はあまりの事に言葉が出ないほど・・・・ともかく、亡くなられた方々のご冥福をお祈りすると共に、今も生死の境で闘っておられる方々の一日も早いご快復を心より願っております・・・・。

●話がガラっと変わりますが・・・この前ご紹介した、APS-3 TBSP002(←クリック)で練習撃ちしてたら(ダットサイトはスイッチがめんどいので外してアイアンサイトで撃ってます;w)、超~~まぐれの結果が出せたのです~♪ 距離は約5mで太丸部分が22mmのフロンティアさんのターゲットペーパーに10発撃ってます;w(本来は2分間に5発をX2回だけど、多分2分間くらいで10発撃っちゃってます;;w) 弾はBATONの0.28gバイオBB弾。

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▲自分でもビックリだけど、なんと10発中8発もX丸圏内ですよ!!? まぁ太丸圏に外した1発は仕方ないとして、大きく下に外したギリ8点圏1発が悔やまれますね~;;;

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・・・・いつか全部X丸満点を取れる日は来るんだろうか??w

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2019/06/12

APS-3 TBSP002

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■以前APS-3 TBSP001(←クリック)に続いて、APS-3用木製グリップのTBアナトミカルグリップ(←クリック)&木製削り出しのトリガーガード(←クリック)をご紹介しましたが、このグリップを付ける本体が無いのでTBSP002を作ろうかなぁ・・・と書いておりましたね;;w

それでこのTBアナトリカルグリップにはどんな本体が合うかなぁと思案していたのですが・・・やはり実銃エアーピストルのSTEYR LP-10などのオールシルバーの物が一番良い感じかも?と思って、今回のTBSP002を作る事にしました~♪

とはいえ、前回のTBSP001でも最大の加工点はグリップでして・・・そのグリップはご紹介済みのTBアナトリカルグリップなので、本体の塗装以外は前回とほぼ変りませんでした;;w

●まずTBアナトミカルグリップは前にご紹介した時よりも滑り止め加工をガッツリやり直しました!w

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●そしてオールシルバーにする為にほぼ全分解して、かなり暗めのシルバーで塗装をしました~♪

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●あとは組み立てて、TBロゴマークなどを貼り付ければ完成です!! はやっw

▼まずは全体完成画像からー♪ 

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▼今回はダットサイトメイン機でいこうと思います~♪

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▼各所TBロゴマークを付けた部分です! ますは前面のシリンダー部分からw

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▼そしてシリンダー横のTBマークと、前回と同じフロンティアさんのオリジナルマウントベースに「APS-3 TBSP002」「TSUKASA BULLET CUSTOM」の文字!

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▼上面ロゴマークとコンプレストレバー下面のロゴマークw 今回もマガジンには残弾インジケーターw 画像では見難いですがマガジンフォロワー(黒のまま)に赤い目印が入れてあります♪

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TBSP002はダットサイトメインではありますが、きちんと前後サイトもカスタムしてありますよ~!

▼リアサイトは真ん中に白ラインを入れてブレードに透明オレンジ板を付けてあります♪

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▼フロントサイトはグリーンファイバーですが、前回の物とは形式が違います~ あっ!TBSP001完成画像ギャラリー(←クリック)でフロントサイトの集光ファイバーを板状に変更したと書きましたが、結局元の棒状ファイバーに戻しました;w(僕的にはその方が狙いやすかったです;w)

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●内部もTBSP001と同じ、蔵前工房舎さんのステンレス製ストライカーとシアーA&B、ストライカー潤滑ベアリングを仕込んであります。

●銃口カバーは本革製です。 本体に合わせてシンプルな物を選んでみました~♪

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●そして今回のTBSP002のガンケースはこんな感じにしてみました!! コチラもシンプルw

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●今回もTBSP002で撃ってみました! 前回と同じで距離は約5mで太枠丸が22mmのフロンティアさんのターゲットペーパーですが、今回は一枚に10発撃っておりますw(BB弾も前回と同じBATON 0.28gバイオ弾です。) 性能は・・・まぁTBSP001とほぼ変わりませんね;;w

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●撃った感触ですがTBSP001と比べて、トリガーフィーリングなども内部カスタムパーツ構成が同じなのでほとんど変りません;w 大きく違うのはグリップの握り心地で、TBSP001が手にぴったりジャストフィットな感じで、TBSP002のアナトミカルグリップはそれよりは少し大きめで軽い感じがします。 滑り止め効果はTBSP001のツルピカグリップの方が密着して張り付いている感じですね~♪

今回のTBSP002TBSP001と比べると尖った感じはありませんが、なんだか実競技エアーピストルっぽい渋い感じでコレはコレで僕的に好きですね~♪ ちなみに今回もパンチング板は作ってありますが、全体に渋い感じに仕上げているので付けていません;w その内、気分が変ったら付けて見ることにしますねw

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★最後にTBSP001TBSP002を並べてみました♪ シルバーの方がディテールが分かりやすいので、どことなく豪華に見える気も??w

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2019/05/12

APS-3 TBSP001用 シューティンググラス

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■エアガンで射撃をする際には本来、必ず目の保護の為にシューティンググラスをかけなくてはいけません。 しかし僕は完全に家の中だけでターゲットボックス内の的撃ちだけですので、普段は横着してそのまま撃っておりました;;;(ホントはダメよ;w) しかしAPS-3の射撃練習の時は競技を意識して、一応シューティンググラスを着けるようにしていますw 主にかけているのはOAKLEY RACING JACKETカーボン柄+VR50調光RUBYレンズ(←クリック)か、同じくカーボン柄のFLAK JACKET+TITANIUM CLEARレンズのモノをかけていますね♪ ほとんどRACING JACKETの方なんですが・・・(たま~に日本限定のポリッシュドフレーム+チタニウムクリアのJULIET(←クリック)もかけたりしますが重くて意識がそっちに行って集中が途切れる時があるので;;;) ・・・しかしなんかもうRACING JACKET、JAWBONE、SPLIT JACKETと同じようなシリーズのモデルを一体何個持っているのか・・・・;;;w とにかく毎年花粉症の時期はほとんどコレを着けて外出するので手放せないサングラスなんですよ~;;;w

★そんで、余っているフレームのみのJAWBONEがあったので、TBSP001(←クリック)のグリップと同じ塗装をして、専用シューティンググラスを作ろうかな~とか思って、早速やってみたわけなんです!w

▼結果こんな風に仕上がりましたがどうでしょう?? 自分的にはなかなかカッコイイ感じに仕上がったかな?とw カーボン柄と大差ないとか言わないのっ!w 肉眼で見るとカーボン柄よりはシルバー寄りな感じですかね?;w (ちなみにサングラスの撮影台座は先日のTBアナトミカルグリップ(←クリック)トリガーガード(←クリック)部分に載せて撮影していますw)

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▼アイコンとスルーボルトはTBSP001でも随所に配色しているゴールドにしました! これがアクセントになって僕的に好きですね~♪ ジョウ部分はガンメタルです♪

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▲スプレーの粒子でザラザラに見えますが、上からウレタンコートを吹いてあるので実際にはツルピカですよ~♪

イヤーソックはブラックでっす!

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▼レンズは僕の超~お気に入りの限定JAWBONEに付いていた、VR50調光RUBYレンズです!! これは強いRUBYミラーコートがかかっているのに透過率50%ほどでTITANIUM CLEARとほとんど変らない明るさのレンズなんです♪ 調光レンズなので明るい外で紫外線が当ると暗くなります!!!(ゲットするのにめちゃめちゃ苦労した記憶が・・・;;;w)

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▼OAKLEY純正の調光レンズには↓のようなマークが付いています♪

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●そして塗料がもったいないのと、OAKLEY純正のTITANIUM CLEARレンズを持っているGASCANもTBSP001のグリップ調に塗装をしましたw

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▲おなじみのOAKLEY純正「TITANIUM」レーザー刻印♪

▼このGASCANのみTBロゴマークを付けてみましたよ~!!

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▼これもアイコンはゴールドです♪

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●そんでもって更にコレも純正TITANIUM CLEARレンズを持っているFLAK JACKETにはガンメタルとシルバーの間くらいの渋いシルバーカラーに塗装してみました!! コレはコレでシンプルで好きですね~♪

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▲XLJレンズです~♪

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▼アイコンはブラックメタル。 イヤーソックなどのラバー部分はブラックです~!

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●コレらをその時の気分で着け替えようと思っています♪ レンズをもっと暗いモノに換えれば普段使いの外出用にも使えるしね~w

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2019/05/09

APS-3 TBアナトミカルグリップ用 トリガーガード

■前回のTBアナトミカルグリップ(←クリック)の最後に予告しましたが、今回はウォルナット角材から削り出した自作のトリガーガードです~!! TBSP001(←クリック)の時は超簡単に作ったのですが・・・・いやぁ~しかしホントにウォルナットは堅いですね~;;w ある意味アルミよりも堅いかも?です;;(でもスネークウッドとかはもっと堅かったような・・・?)

▼前回の続きで、苦労してゴリゴリ削り続けて大体の形が出来てきましたね?w

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▼下面の半円状に丸い部分はアナトミカルグリップ側が丸いのでそれに合わせて削ってありますw

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▼本体側の半円状の削りこみ。 ↑のはコレに合わせて削ってます・・・めんどくさかった;;w

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▼そこから慎重に削っていってなんとか外形を削り終えました♪

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▼あとは中番くらいの布ヤスリをかけた後、アナトミカルグリップ本体と同じ色調に染めて完成です♪

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▼そして完成したトリガーガードをアナトミカルグリップに取り付けまーす!!

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▼テストにTBSP001に取り付けてみました!! ガタツキも一切無くカッチリ付いてますよ~♪

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▲下から見るとレバー操作に干渉しない事が分かりますね♪

●最後にアナトミカルグリップを銃本体に取り付ける際に奥まった位置にドライバーを突っ込んでネジを締め付けるのがなんだかやりづらいので、エボニーの丸棒にΦ4.5の穴を開けた木製スペーサーを作って、長いボルトでネジ止めができるように加工しましたー!!w

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●これでTBアナトミカルグリップもトリガーガードも完成しましたが・・・このグリップを着ける銃本体が欲しいなぁ・・・・;;w はてさていつの日か、このグリップを着けたAPS-3 TBSP002の記事をお見せできる日は来るのか・・・・な???w

★さて次回はもう銃自体とは関係ないんだけど、実はトイガン射撃に必須なアイテムについてです! コレをTBSP001用にカスタムしたのでご紹介しますね~♪ おっ楽しみに~!!

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2019/05/05

APS-3用 TBアナトミカルグリップ

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■先日のAPS-3 TBSP001(←クリック)の記事の中で書いていた、APS-3用の木製アナトミカルグリップをゲットできました~♪

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んで、やっぱ握ると痛い箇所や違和感がある部分が多々あったので・・・・ヘタをすると中古のAPS-3本体が買えてしまいそうなお値段のこのグリップを届いたその日にゴリっゴリに木工ヤスリで削りまくってしまいました~~;;;w

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▲まずはココ! 純正ではココはストレートなデザインなんだけど、僕にとっては親指の付け根辺りの骨が当ってかなり痛い;;; なので、まずこの部分に骨がすっぽり収まるように削りました~♪

▼角という角を丸めたり、いろいろと気になる部分を削りまくって荒削り完了~!w

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▼そこから更に気になる部分を調整しつつ、荒い番手~中番手まで、布ヤスリで徹底的に削った結果がこんな感じw

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▲無加工の状態では痛かったり、窮屈だったり、違和感があったのを納得いくまでじっくりと削り込む事によって、ふんわりと包み込むように・・・例えるなら人と軽く握手したような感触になりました~♪

●削った後は僕の好みの色&風合いに仕上げます♪ あと前回と同じようにグリップ本体とパームレストそれぞれにTBロゴマークを付けて完成です!!

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▲中々に良い感じに仕上がったのではないでしょうか?w

しかしです・・・・・困った事にTBSP001にはやはりあのグリップがベストマッチなので、このグリップを着ける本体が無い;;;;; う~~~ん・・・・やっぱりTBSP002を作ろうかなぁ・・・???;w

●テストでTBSP001に付けて撃ってみると・・・パームレストの手(この部分はなんて言うのかな?手刀??小指球??)に当る部分が真っ平らで、痛くはないんだけどダルく疲れてくる感じ??;; なので更に加工をしました!

▼電動ツールで手が当る部分を抉るようにカーブ状に削ります。

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▼あとは滑り止め加工と色味を本体に合わせて完成です~♪

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●少しの差なんだけど、手にピッタリハマる感じでかなり良くなりましたよ~♪ この後もグリップ本体を含め、気になる部分が出る度に削っては調整しているので僕の手にピッタリジャストフィットします!!w

★追加工先日のTBSP001のグリップ用にも作成しましたが・・・僕的にトリガーガード下側が無いのは個人的にすご~くイヤなので、アナトミカルグリップ用にもトリガーガードを自作しましたー!! (僕には縁の無い世界ですが・・・本家のエアピストル競技銃もトリガーガードの下側がないモデルがあるのですが、あれはトリガーの調整のしやすさの為なのかな?? コチラでもトリガーガードがしっかりあるモデルが僕的には好きですね~;w STEYRのLP10&EVO10は開いてはいるけど隙間が狭くて手が入る心配が無いのでコレらは良いですねw)

▼前回は簡単に作りましたが、今回はウォルナットの角材から削り出しです!!!

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かし・・・今回も長くなってしまっているので、続きはまた次回ね!!w お楽しみに~♪

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