カテゴリー「03司カスタム」の137件の記事

2024/04/08

ピュアモルト 木軸ペン

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■今回は三菱鉛筆ピュアモルトシリーズの木軸ペンです〜♪

★銃はかなり昔にグリップ(←クリック)ホルスター(←クリック)のヴィンテージ加工をご紹介しましたが、本体の完成にかなり時間がかかってしまって・・・以降、完成した事に満足してしまって更新をしていませんでした;;w しかし・・・やっぱP08はかっけぇぇぇーー!!

●今回ご紹介するピュアモル5000 オークウッドプレミアムエ ディションは、油ち隊長とのペン話でコレクタースイッチが入ってしまって探して入手した物です;;w 現在も入手可能な安価なモデルは前から持っていたのですが、このピュアモルト5000は定価が高くて、購入に二の足を踏んでいる内に絶版になってしまい入手を諦めていました。 結局、今回は箱無しで定価の半額ほどで中古入手できました~;;w(もちろん傷無し、消しゴム未使用の物です)

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▲このピュアモルト5000はシャーペンとしては珍しいキャップ式で、書く際はキャップを外して後ろ側にキャップをはめて書きます。(もちろんキャップ無し状態でもノックして芯を繰り出せます。)

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▲キャップをはめた状態。 全然シャーペンに見えませんねw

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▲書く為にキャップを後端にはめるとキャップの先端がニョキっと伸びて、ノックして芯を繰り出せるようになります!! そしてよくシャーペンに付いている消しゴムはペン本体後端ではなく、キャップの先端に仕込まれております♪(他にもキャップ式シャーペンは持ってるけど、キャップに消しゴムが仕込まれてるのはコレだけですねw)

肝心の描き味だけど、まだコレで絵は描いていません。 ただペン本体の段差が大きいのであまり良いとは思えませんね;;; 高級感やギミックは面白いんだけど、これで長時間描くのは・・・・微妙??(今度挑戦してみようかなぁ?)

●コチラはピュアモルト2000。 これもオークウッドプレミアム エディションになるのかな? コレは後期型なので今でも普通に買えますよ?

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●最後の2本はピュアモルトシリーズの安価なモデルで数百円で木軸ペンがゲットできるという、すごく良心的ですね♪

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▲この2本は両方ともダークブラウンです。

●僕の持ってる木軸ペンはこれで終わりです~w 次回は僕の大好き素材のペン達の予定なんだけど・・・まだ写真も撮ってないし文章も書いてないので・・・気長に生ぬるく;;w

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2024/04/04

ヴィンテージ加工 ハンマー

■前回のヴィンテージ加工 木軸ペン(←クリック)のオマケにw

もう何年か前だけど、何故か無性に気になって意味も無くヴィンテージ加工をしてしまったハンマーです;;w

●8年程前に数百円で新品購入した後、4~5年は普通に使ってましたがいつまで経っても真っ白なままの綺麗な木ハンドルと真っ赤な錆止塗装を見ていると・・・急激に加工衝動が湧き上がってきて、ハンドルのニスを落として、錆止塗装も剥がして、全体に傷を付けまくった後にワトコオイルガンブルーで仕上げました~♪

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▼加工前はこんな感じでした(参考画像)

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▼ハンドルにはヒッコリー材を示す「GENUINE HICKORY」の焼印があります。

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▲結構良い雰囲気に加工できたんじゃないかな?と自分では気に入っております~♪

まぁ、普段はプラスチックハンマーを多用するので、このハンマーの使用頻度は低いんだけどね・・・;;w

●次回は残りのピュアモルトシリーズのご紹介ですね~♪

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2024/04/01

ヴィンテージ加工 木軸ペン

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■今回は前回ご紹介した木軸ペン(←クリック)の中で僕がヴィンテージ加工をした物をご紹介しますね~♪

★画像の銃の方は本体はもちろんグリップからホルスターまで全力でヴィンテージ加工しまくったSAAです!!

●まずはすごく描きやすくて愛用している内の一本のPilot S20です!

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▲コレは一番色の薄いブラウンカラーの物を何十年も使い込んだような感じに木部をヴィンテージ加工しました〜♪ 芯は0.5mmです。

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ディープレッドの物も軽くヴィンテージ加工をしています。コチラは0.3mmでほとんど使ってませんね;;w

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▼金属部分は2本ともピカピカにポリッシュしています♪

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●お次のコレは芯が回っていつも尖った状態て描けるクルトガ アドバンスに木軸を着けてオークション出品されていた物を購入して、角部を丸く削ってからヴィンテージ加工を施した物です!!

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▲購入したのは薄い色のココボロ材の物で良い感じに加工できましたー! が、僕にはちょっと軸が太すぎて正直あまり使ってませんです;;w

●次回は一度ペンから離れて、今回と同じようにヴィンテージ加工をした全くの別のモノをオマケとしてお見せしますね~

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2024/03/28

木軸ペン

■先日に甲冑娘の油ち隊長が最近、筆記具に沼ってると高級ペンのコレクションを見せてもらったのがきっかけで、久しぶりに自分が何年か前に集めていた筆記具達を発掘してきました〜♪ まだどこに行ったか分かんない物もあるけどね・・・;;

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▲今回は発掘できた物の中からと油ち隊長に触発されて新たに入手した木軸シャーペンをご紹介しますね!!

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▲安物だけど一応は本革のペンケースで、最大で12本収納できます♪

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S20はよく使うので筆箱に。 このケースにはピュアモルトなどが入っておりますです。

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▲対面側には懐かしのTB PEN達が収まってます♪ この3本だけですごい重量に;;w

TB PENにご興味がある人はカテゴリー欄の「TB PEN」をクリックして見てくださいね〜♪

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▲結局、受けてくれる加工業者が見つからなくて頓挫してしまったけど、「TB WEDGE」(コチラもカテゴリー欄からご覧ください)のように少数生産でいいから販売したかったなぁ・・・。

●今回はさわりという事で次回からそれぞれのペンのご紹介です〜w

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2022/06/19

G-SHOCK IRONMAN風味

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■今回は完全にネタウォッチです;;w G-SHOCK5600シリーズ用のカスタムベゼルとメタルバンドでメタリックレッドゴールドを付けて、アイアンマンカラーにしてみましたw

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上の画像のカスタム「MARK III」フェイスのムーブメントはタフソーラーではないので余白部分を隠しても大丈夫という事で、オリジナルメタルステッカーを貼り付けてみました!!w

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●上バージョンの液晶の視認性は以前にお見せしたGMW-B5000(←クリック)に比べると全然なのでB5000と視認性で遜色がなく、同じスマホリンク機能付きのGW-B5600のムーブメントを付けてみました! やっぱりコッチの方が断然時間が見やすいね~♪

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●こんなド派手な時計を着けるのは初めてなので、すごく新鮮ですね♪

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●最後にGMW-B5000の渋カスタムと派手派手IRONMANカスタムを並べてみるとこんな感じw 

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B5000を以前にお見せした時はGMW-B5000Vを目指したカスタムだったのですが、腕に着けると単なる黒い時計にしか見えないので、今はズルズルに削って渋シルバーにしておりますw

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2022/05/24

アルマジロトカゲ 二号機

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■5月に受注開始になる予定の新規造形のアルマジロトカゲアドバンス版がすごく楽しみなので、大分前にやったモノなんだけど「いきもの大図鑑」アルマジロトカゲ二号機の塗装カスタムをご紹介しますね~!!

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以前にもご紹介したアルマジロトカゲ(←クリック)ですが、この時は土色というか茶系の色合いの個体を再現したのですが、アルマジロトカゲはグレー系というかモスグリーン系色の個体もいるので、今回はそちらを再現カスタムしてみました~♪

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まぁ要するに単なる色違いなんだけどね・・・;;w

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▼腹側はコチラの二号機もマダラ模様を再現しています♪

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やはりこのアルマジロトカゲの見せ所はお顔ですよね~♪

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一号機二号機を並べるとこんな感じw 

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●前述した新規造形のアドバンス版だけど、造形も勿論だけど、塗装がどのようになるか非常に楽しみですね! というのも、今回のアドバンス版アルマジロトカゲは超高額ナイルワニを除いて最高価格なので仕上がりをかなり期待をしております~♪

★今までにご紹介した「いきもの大図鑑」シリーズのTBカスタムはコチラw(←クリック)スズメバチはアドバンス版の商品そのままですw)

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2022/04/01

デッカード TB CUSTOM

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■僕的に映画の男性キャラクターで決定版というか、そのものに見えるような12インチアクションフィギュアで、ずっと前から欲しいと思っているキャラが現状ニ人だけいます。 その内の一人が映画「ブレードランナー」(1984)リック・デッカードです!!

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しかし今までに出ていた物は顔が全然似てないし、服や小物なども我慢できるクオリティーじゃない;;; それでいつか良い出来の物が出るか、リアルなヘッドが入手できたらボチボチ自作含めて考えようかなぁなどと思っていたのですが・・・つい先日に密林を散策してたらかなりのクオリティーのデッカードフィギュアが発売されるようなので、貯まってた密林ポイントを全部投入して半額程度でゲットしました~♪

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届いた商品を見るとかなりの出来で素晴らしいのですが、ちょっと顔が死人のよう・・・;;w そしてやはり服が新品そのもので雰囲気が全然出ない;;w なのでブラスターは前回の留ブラnano TBカスタム(←クリック)を使うので良しとして、ホルスター、小物などを加工して、良い雰囲気になるようにデッカード TBカスタムをやりました~!!

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顔は二種付属中のダメージヘッドの方を、鼻血を消して頬の傷を劇中のようにして、全体を擦ったり他にも色々してカスタムしましたよ~♪ しかしそっくりなだけでもありがたいのですが、二種ヘッドの一つはもっと睨んだような、ゾーラ処理時のブラスターを構えた時のような目に力がこもっている感じにしてほしかったなぁ・・・;;w

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服はとにかく超~ヨレヨレにして、コートは濡れて湿っているように、肩や下の方を暗い色合いに塗装しています! シャツ、ネクタイ、ジャケットもコートから見える部分やズボンの裾辺りにも同じように濡れて湿った感じに塗装しております~♪

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▼下唇と顎の間くらいの傷跡っぽい所までしっかり再現されていて、本当にデッカード(ハリソン)の顔そのものですね~♪

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▼ホルスターは黒に近いダークブラウンで全く雰囲気が出ないので、劇中のプロップのようなブラウンに塗装しました! あと台無しなので、ブラスター固定用のゴム紐は取り去ってあります;;w ★ブラスターTB CUSTOMでのカスタムホルスターの記事はコチラ(←クリック)

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▼腕時計は一応ちゃんとMICROMAですね~。 造形など細部はかなり微妙なんだけど・・・まぁ、良し・・としましょう;;w プッシュボタン部分は一応、金色に塗りましたが影でほとんど分かんないね;;w ★ちなみに以前ご紹介した僕の持っている実物MICROMA デッカード・ウォッチはコチラw(←クリック)

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デッカード・バッジです♪ デッカード・バッジは三つ折りのはずなんだけど・・・なぜか二つ折ですね;;; バッジ部分も真ん中に顔写真がある物ではないけど・・・左側の顔写真部分が良い感じなので良しとしましょう・・・;;w

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▼付属品のフォークト=カンプフ マシンです。 レプリカント識別検査機ですね。 ん~~・・・・大分ディテールが違いますね;;; 何でだろう?? 普通に劇中やスチル写真でもすぐに違いが分かるレベルで違う;;;

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ジョニ黒デッカードグラスユニコーンの折り紙です。 ジョニ黒は満杯ではなく、少しでも減った状態、できれば半分以下くらいにしてほしかったなぁ・・・。 グラスもウイスキー注ぎ過ぎ;;多くてもダブルくらいの量にしといてよ;;; そんで折り紙デカ過ぎない!?;;w

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▼最後は付属のブラスター留ブラnano TBカスタムを並べてみました! 付属品の方もがんばってはいるけど留ブラnanoとは格が違いますね;;w (付属品はグリップ形状が左右とも同じだし;;;)

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●今回のデッカードフィギュアは長年、ちゃんとデッカードに見えるアクションフィギュアがず~~っと欲しいと思っていたので、すごく嬉しいですね~♪ できる限りのカスタムをやったブラスター TB CUSTOM(←このブラスターTB CUSTOMはすごい数のカスタム記事が「BLADE RUNNER」タグにあるので、よかったらのんびり見てやってくださいね~w)、MICROMAデッカードグラス&チンタオグラス(←クリック)ブレードランナーグッズが揃っていく中、デッカード自身のフィギュアが欠けたピースのようにずっと気になっておりました;;w あといつかはと欲しい思っているのは、スミノフ・ド・ツァーの空ボトルとデッカードバッジのリアルなレプリカくらいですかね? まぁ、気長にいきましょうw

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●最初に書いた2キャラの内のもう一人だけど、実はちょこちょこのんびり進行しているんだけど・・・決定版と言えるホットトイズの物が細部など全然違うので、服とか小物とか自作しかないと思っているのでかなり道のりは遠い;;; 武器類は既に自作したのですが、衣服類はどうしましょう??;;(途方) またいつか完成する事ができたらここでご紹介しますね~♪

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2022/03/25

留ブラnano TB CUSTOM

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■もうかなり前(13年前!!?)に留之助商店から販売されていた留ブラnano(←クリック)をご紹介しましたが、この度この留ブラnanoを塗装カスタムして留ブラnano TB CUSTOMにしました~!!

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レーザーサイトのグリーンLEDや左右や下面の赤LEDもメタリックカラーで塗っております♪

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▼商品ではバレルが埋まってるので、ドリルで10mmほど銃口を彫ってあります♪

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●かなり良い感じに仕上がったと思うのですが、やはり細部がどうしても荒いですよね;; それもそのはず、この留ブラnano12インチフィギュア用実物大フルサイズとの大きさの差は一目瞭然ですね!;w ・・・ちっさ!!

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▲このブラスター TB CUSTOMはすごい数のカスタム記事が「BLADE RUNNER」タグにあるので、よかったらのんびり見てやってくださいね~w

しかし元々の原型がよく出来ていることもあって、塗装カスタムをするとフルサイズと遜色ない仕上がりですね~♪

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●今回、以前の記事から13年ぶりに手を加えてカスタムした訳だけど、次回にこのブラスターを使った、長年欲しかったモノの記事の予定なのでお楽しみに~♪

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2022/03/19

イスラエルゴールデンスコーピオン

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■結局やりましたです;w ダイオウサソリ(←クリック)レッドクロウエンペラースコーピオン(←クリック)に続いて今回はイスラエルゴールデンスコーピオンの塗装カスタムです~!!

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前回のレッドクロウエンペラースコーピオンでは脚などの関節部分が塗料の溶剤でボロボロになってしまった事を踏まえて、今回のイスラエルゴールデンスコーピオンではスプレーは使わずに筆のみでカスタムしております;; おかげでこの子の関節は無事でフル可動ですw

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今回は素材の透明感を殺さないように、黒っぽい部分のほとんどをスモークグレーで塗った感じですね~

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▼このイスラエルゴールデンスコーピオンは体色が薄いので横と上の眼が非常に分かりやすいですね!!

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▼毒針はこんな感じ♪ 今回は造形は手を加えず丸い部分を白っぽく塗って針は黒に塗装しただけです。

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▼裏側はもう完全にフェイハガーそのものですね;;w

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ペクチンは分かりにくいですが一応は塗装再現しています;w

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▼最後はダイオウサソリレッドクロウエンペラースコーピオンイスラエルゴールデンスコーピオンの集合です! 並べて見るとますますレッドクロウエンペラースコーピオンアメリカザリガニに見えるね;;w やっぱり個人的に子供の頃に見て恐カッコいいと記憶に刻まれているダイオウサソリが一番好きですね~♪

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今回は本当に写真を撮るのが難しかったです;;w 背景の色をいつもの黒革ではなく中間色にしたらもっと楽だったと思うんだけど、前の二つと合わせたので色調整に苦労しました;;w 胴体の継ぎ目の白も肉眼ではアイボリーなんだけど、写真ではどうしてもパッキリ真っ白になってしまう;;

●次は何が出るのかな?? カブトトカゲは発送までにまだ時間があるしなぁ・・・。

★今までにご紹介した「いきもの大図鑑」シリーズのTBカスタムはコチラw(←クリック)スズメバチはアドバンス版の商品そのままですw)

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2022/03/15

レッドクロウエンペラースコーピオン

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■前回ダイオウサソリ(←クリック)に続いて「いきもの大図鑑」サソリレッドクロウエンペラースコーピオンの塗装カスタムです!!

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ダイオウサソリは最大で200mm近い個体もいるそうなので170mmの大サイズにしましたが、レッドクロウエンペラースコーピオンは100mm程度の大きさのようなので、小サイズを塗装カスタムしました~♪

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今回の塗装カスタムでまいったのが、足の関節などを見ても分かるように可動部分が太くして無理があるのがよく分かる;; そんで全体スプレーなどをしたら塗料の溶剤のせいで足の関節や鋏の可動部分がボロボロと崩れてしまったのです;;;orz 仕方ないのでほとんど接着してボールジョイント部分のみの可動になってしまっています;;w ダイオウサソリの方は何重にもスプレーしてるけど全く問題なしです。(素材に違いがあるんだろうか??)

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▼腹側もダイオウサソリよりも薄い色合いで、ますますフェイスハガーっぽい感じw

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▼コチラも一応ペクチンらしき感じに塗装しました~

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▼大サイズのダイオウサソリと小サイズのレッドクロウエンペラースコーピオンを並べるとこんな感じ。 小学生の頃にペットショップ(今のペットショップの感じではなく、大きな倉庫のような所でいろんな魚、イモリ、昆虫や水槽に入れる水草などを入れた容器が地面に置いてある感じの今思うと変なお店だったな;;w)で見た、デカくて真っ黒なサソリは多分ダイオウサソリだったと思うんだけど、なんだかもっと迫力があった記憶がある・・・子供目線でサソリ恐いの記憶補正があるのかも?? なんとなくもっと汚しを入れたりしたら良かった気もする・・・?;w レッドクロウエンペラースコーピオンの方は実物は見た事なくて写真のみです;;w

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●さてイスラエルゴールデンスコーピオンはどうしようか悩み中です;;w 今回のサソリ小サイズは前述したとおり足の関節などに無理があるし、色も薄くてカスタム映えしなさそう??;w もしも塗装カスタムしたらまたお見せしますね~w

★今までにご紹介した「いきもの大図鑑」シリーズのTBカスタムはコチラw(←クリック)スズメバチはアドバンス版の商品そのままですw)

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